小陰唇と陰核包茎で悩んでいます。数年前は…

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婦人科形成のよくある質問41~45歳(東京都)

Q

奥田 綾乃ドクターへの相談メール

小陰唇と陰核包茎で悩んでいます。数年前はそれほど気にならなかったのですが、両方とも少し体積が増えていると感じています。どのような原因でそうなってしまうのか教えていただきたいです。

ドクターからの解答

お問い合わせいただきありがとうございます。
SBC新宿本院の奥田綾乃でございます。

ご年齢を重ねるとともに、小陰唇や陰核包皮の余剰感が余計に気になる方は多くいらっしゃいます。
このお悩みの原因のひとつはたるみによるものです。
ご年齢を重ねると顔にシワやたるみが発生するように、女性器にも同じように老化現象はおこります。
老化が進むと小陰唇にハリ・弾力がなくなり、大きさや形が徐々に気になるようになる方も少なくありません。
また、さらに老化が進むと、小陰唇が萎縮することもあります。

小陰唇縮小手術や陰核包茎手術で改善するケースもありますので、お悩みの場合はぜひ一度ご相談にいらしてくださいね。

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける