肝斑の治療でピコダブルでもよいでしょうか…

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美容皮膚科のよくある質問未回答(福井県)

Q

肝斑の治療でピコダブルでもよいでしょうか?

肝斑の治療でピコダブルでもよいでしょうか?

ドクターからの解答

ピコダブルは、ピコトーニングとピコフラクショナルを同日に行う治療です。

ピコトーニングは肝斑やくすみの改善を目的とした治療のため、
肝斑が気になる方にも行うことができます。

ピコフラクショナルはハリや小じわなどの肌質改善が期待できる治療ですが、
肝斑のある部位に照射すると悪化する可能性があります。

そのため、肝斑がある場合にピコダブルをご希望の際は、
肝斑の部位を避けてピコフラクショナルを照射する方法をおすすめすることがあります。

お肌の状態を診察したうえで最適な治療をご提案いたしますので、
お気軽にご相談ください。

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける