調布でハイフ(HIFU)なら|たるみ・ほうれい線・小顔を切らずに叶える湘南美容クリニック調布院


調布のハイフ(HIFU)を徹底解説|仕組み・効果・痛み・回数まで
調布でハイフ(HIFU)ならSBC湘南美容クリニック調布院。累計87万件超の実績を持つウルトラリフトプラスHIFUで、切らずにたるみ・ほうれい線・フェイスラインを引き締めます。仕組み・効果・痛み・回数まで森澤院長監修で解説。京王線調布駅徒歩2分。
フェイスラインのたるみ・ほうれい線、スキンケアでは追いつかなくなっていませんか?
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頬のもたつき・ほうれい線・あご下のたるみが気になり始めた方へ
こうしたたるみは、肌の表面ではなく、もっと深い層で起きている変化が原因です。年齢とともに、肌を支えるSMAS筋膜という土台がゆるみ、その上の脂肪や皮膚を支えきれなくなることで、頬や顎まわりが下がってきます。
化粧品で保湿やハリケアをしても、有効成分が届くのは肌表面の角質層まで。深い層でゆるんだ土台そのものには、塗るケアではアプローチしきれないのが正直なところなんです。
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切らずに肌の土台から引き上げる、医療ハイフという選択肢
そんな方に選ばれているのが、医療ハイフ(HIFU)です。ハイフは超音波の熱エネルギーを、たるみの原因であるSMAS筋膜という深い土台の層に直接届け、メスを使わずに肌を内側から引き締めてリフトアップする治療。切らない・縫わない・ダウンタイムもほとんどないため、たるみ治療の中でも踏み出しやすい選択肢です。
たるみが引き上がるとフェイスラインが締まり、結果として小顔の印象にもつながります。「切るのは怖いけれど、化粧品では物足りない」という方にこそ、検討してほしい治療ですよ。
調布でハイフを受けるなら湘南美容クリニック調布院
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京王線調布駅から徒歩2分。アクセスの面倒な新宿まで出る必要がない
京王線の特急なら新宿まで約20分。ただし特急は約10分に1本のペースでしか来ません。さらにややこしいのが、電車の行き先によって到着するのが「新宿駅」だったり「新線新宿駅」だったりすること。新線新宿駅は都営新宿線につながる地下の深い場所にあり、そこから目的のクリニックまで出るのにまた時間がかかります。
おまけに京王線の朝夕の混雑は相当なもので、特急・準特急・急行は乗車率250%に達することも。施術後の少しほてった肌で、あの満員電車に長時間揺られるのは避けたいですよね。
湘南美容クリニック調布院は、京王線調布駅から徒歩2分の調布アミックスビル4階。新宿まで出る必要がないので、調布エリアにお住まいの方やお勤めの方はもちろん、京王線沿線・京王相模原線沿線からのアクセスにも便利です。ハイフは3〜6ヶ月ごとに継続するのが理想の治療なので、通いやすさが結果に直結しますよ。
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カウンセリングは森澤院長、照射は経験を積んだ看護師が担当
実際の照射は、ハイフの施術経験を積んだ看護師が担当します。ハイフは医師の診察・管理・指示のもと、医療資格を持つ看護師が施術を行う治療。医師が立てた方針に沿って、部位ごとに照射の深さを調整しながら丁寧に照射するため、安心して任せていただけますよ。
「自分のたるみはハイフで改善できる?」「痛みはどのくらい?」という段階でも大丈夫。話を聞くだけのカウンセリングでも、費用の確認だけでも歓迎です。
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累計87万件超の実績と、楽天・SBCポイントが貯まる大手の低価格
さらに、スケールメリットを活かした低価格も大手ならでは。ハイフは3〜6ヶ月ごとの継続が理想の治療なので、1回あたりの価格差は長期的に大きな違いになります。施術代金には楽天ポイントとSBCポイントが両方貯まり、カウンセリング料は何度でも無料。「まず話を聞いてみたい」という段階でも気軽に来院いただけますよ。
ここが違うぞ!医療ハイフ ウルトラリフトプラスHIFUとは?
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ウルトラリフトプラスHIFU(医療ハイフ)とは?
湘南のハイフは、SMAS筋膜層・脂肪層・真皮層の3層へトリプル照射ができます。トリプルアプローチで、外科的手術なしにリフトアップを実現。リフトアップ効果だけでなく、熱のダメージによる創傷治癒の過程でコラーゲンやエラスチンの生成が促進され、肌の引き締めと同時に弾力性のある肌がつくられます。
3ヶ月〜半年ごとに施術を受けることで効果を維持できます。メンテナンスとしてSBCハイフシャワーを併用するとより効果を保ちやすくなります。
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エステハイフとの違い|医療ハイフだけがSMAS筋膜に届く
上の比較表のとおり、SBCのウルトラリフトプラスHIFUは出力・効果・安全性・コスパのいずれもバランスよく優れています。とくに「2回目以降も同じ価格で受けられる」点は、継続が前提のハイフでは大きな差に。たるみの土台にしっかりアプローチしたいなら、医療機関での施術が確実ですよ。
医療ハイフがおすすめな方
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こんなお悩みありますか?
・頬のたるみが気になり始めた/・ほうれい線が目立っている、気になる/・顔全体のしわやたるみが気になる/・目元の小じわが気になる/・切らずにリフトアップしたい/・痛みを最小限に抑えたい/・肌のハリを取り戻したい/・小顔になりたい/・ダウンタイムを取りたくない
ひとつでも当てはまる方は、医療ハイフが選択肢になります。
とくに「まだ初期だけど予防もかねて始めたい」という30〜40代の方から、「年々たるみが気になってきた」という方まで幅広く選ばれています。当てはまる項目が多いほど、ハイフの恩恵を感じやすい傾向がありますよ。
これらの悩みに共通しているのは、いずれも「肌を支える土台のゆるみ」が背景にあること。年齢とともにSMAS筋膜がゆるむと、頬・ほうれい線・目元・あご下と、顔のあちこちに同時にサインが現れます。医療ハイフは、その土台そのものに超音波で熱を届けてリフトアップする治療なので、これら複数の悩みにまとめてアプローチできるんです。
医療ハイフはどんな特徴が?
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トリプル照射によって最大限の効果を発揮!
3つの深さには、それぞれ役割があります。最も深い4.5mmはSMAS筋膜層に届き、たるみの土台からの引き上げを担当。3.0mmは皮下脂肪層、2.0mmは真皮層にアプローチし、肌の引き締めやハリ感を生み出します。1つの深さだけでなく3層すべてに照射するからこそ、表面のハリから土台の引き上げまで、立体的なリフトアップ効果が期待できるんです。
深さを使い分けられるのは、出力をコントロールできる医療ハイフならでは。エステハイフでは届かない深い層まで、安全に熱を届けられるのが医療機関の強みですよ。
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将来の自分に投資
ウルトラリフトプラスHIFUは3〜4ヶ月間隔での処置ですが、その間にお肌のメンテナンスをするとさらに効果が高まります。おすすめなのがSBCハイフシャワー。月1回のハイフシャワーでメンテナンスをすることで、小じわや毛穴がキュッと引き締まり、施術直後からお肌の変化を実感いただきやすく、ウルトラリフトプラスHIFUの効果の持続期間も長続きしやすくなりますよ。
ぜひ医療ハイフと一緒に受けてほしい併用治療
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たるみをさらにしっかり改善したい方へ|ハイフ×デンシティ
たるみを本格的に引き締めたい方には、ハイフとデンシティの併用がおすすめです。ハイフが超音波でSMAS筋膜という深い土台を引き上げるのに対し、デンシティは高周波(RF)で真皮〜皮下という比較的浅い層を引き締めます。アプローチする層がまったく違うため、組み合わせることで「深い土台の引き上げ」と「肌全体の引き締め」を同時に叶えられ、それぞれを単独で受けるよりも立体的なリフトアップ効果が狙えます。
「ハイフだけでは物足りなくなってきた」「より本格的にたるみケアをしたい」という方にこそ試してほしい組み合わせ。調布院のデンシティについては別記事で詳しく解説しているので、あわせてご覧ください。
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脂肪・小顔も気になる方へ|ハイフ×新・脂肪溶解リニアハイフ
たるみ由来のもたつきと脂肪由来の丸み、両方にアプローチできるため、「フェイスラインをすっきりさせたい」「二重あごをなんとかしたい」という方に向いています。たるみと脂肪、自分はどちらが原因かはカウンセリングで見極めてもらえるので、両方気になる方はぜひ相談してみてください。
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乾燥・肌質も整えたい方へ|ハイフ×エレクトロポレーション
ハイフ後の肌は熱の刺激で一時的に乾燥しやすくなりますが、そのタイミングでエレクトロポレーションを行うと、ビタミンCなどの美容成分が浸透しやすく、うるおいとハリを効率よく補えます。引き締めだけでなく肌質そのものを整えたい方にぴったりの組み合わせですよ。
ハイフの施術の流れ・ダウンタイム・費用について
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初めての方が知っておきたい施術当日の流れ
(1)カウンセリング:森澤院長がたるみの状態を確認し、照射範囲やショット数の方針を相談します。話を聞くだけで帰っても大丈夫。費用の確認だけでも構いません。
(2)洗顔:メイクを落とし、肌を清潔な状態にします。
(3)マーキング・照射:照射範囲にマーキングをし、看護師が部位ごとに深さ(2.0mm/3.0mm/4.5mm)を調整しながらトリプル照射していきます。
(4)アフターケア:照射後に保湿と日焼け止めで肌を整えて完了。当日からそのままメイクして帰宅OKです。
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ダウンタイムの目安|ほぼなし。当日からメイクOK
施術後に多少の赤みやむくみが出る方もいますが、一時的で時間とともに落ち着くことがほとんど。また、フェイスラインやあご下に筋肉痛のような鈍い感覚が出ることがありますが、これは数週間で自然に消えていきます。施術直後から肌が少しほてることがあるので、当日は激しい運動やサウナ、飲酒は控えてくださいね。
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費用と頻度の目安|まずは料金ページかカウンセリングで確認を
頻度の目安は3〜6ヶ月に1回。1回でも引き締まりは実感いただけますが、コラーゲンの生成を継続的に促すことで、数年後のたるみ具合に差がついていきます。月1回のSBCハイフシャワーをメンテナンスに組み合わせると、効果を保ちやすくなりますよ。
ハイフ(HIFU)に関するよくある質問
QUESTION 01
Q1. ハイフは何回くらい受ければ効果を実感できますか?
QUESTION 02
Q2. ハイフは痛いですか?
QUESTION 03
Q3. ダウンタイムはありますか?仕事を休む必要は?
QUESTION 04
Q4. ハイフで小顔になりますか?
QUESTION 05
Q5. エステのハイフと何が違うのですか?
QUESTION 06
Q6. デンシティとハイフ、どちらを選べばいいですか?
QUESTION 07
Q7. 何歳くらいから受けるのがいいですか?
QUESTION 08
Q8. 施術後に気をつけることはありますか?
まずは無料カウンセリングでお気軽にご相談ください
「フェイスラインがぼやけてきた」「ほうれい線が気になる」。そう感じ始めたら、たるみが本格化する前のいまが、ハイフを始めるタイミングかもしれません。
湘南美容クリニック調布院では、累計87万件超の実績を持つウルトラリフトプラスHIFUで、切らずにたるみを引き上げます。医療ハイフを選ぶ際は、悩みに応じた効果・ショット数・価格帯・安全性も大切。「どの治療が自分に合うか分からない」という方も、まずはご相談ください。カウンセリングは森澤院長が担当し、完全無料です。
京王線調布駅から徒歩2分。新宿まで出る必要がないので、お仕事帰りや買い物のついでにもぜひお立ち寄りください。モニター価格でお得に受けられるプランもあるので、費用面が気になる方もぜひご相談ください。
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