【脂肪吸引は大阪堺東院】向山医師のカスタム吸引が選ばれる理由|ダウンタイム極小で理想のラインへ


大阪で脂肪吸引といえば、向山院長のカスタム吸引|南海高野線 堺東駅 徒歩1分
脂肪吸引界隈で活躍した向山院長が関西・大阪に!
南海高野線堺東駅から徒歩1分の湘南美容クリニック大阪堺東院では、職人気質の向山院長が、極細の吸引管を使い分け、
ダウンタイムを最小限に抑えた脂肪吸引を提供しています。
本ページでは、失敗しないための選び方やリスクまで誠実に解説します。
大阪・関西で脂肪吸引のドクター選びに悩まれている方はぜひ本記事を参考にしてみてください。
※2025年 上半期結果(SBC内)※
アキーセル脂肪吸引 症例数 関西No.3
ベイザー脂肪吸引 症例数 関西No.2
脂肪吸引(顔) 症例数 関西No.2
ジョールファット 症例数 関西No.2
大阪・堺東で脂肪吸引を検討中の方へ
QUESTION 01
向山院長が解説する「失敗しない脂肪吸引」とは?
南海高野線堺東駅から徒歩1分の当院では、単に脂肪を減らすだけでなく、周辺組織へのダメージを抑え、翌日からの日常生活への影響を最小限にする「向山式」の丁寧な手技を徹底しています。
QUESTION 02
なぜ今、堺エリアの女性に「堺東院」が選ばれているのか?
特に30代・40代の女性は「仕事や育児で忙しく、ダウンタイム(術後の回復期間)のために何日も休めない」という方が大半です。
駅直結のアクセスの良さと、向山院長の「不要な治療は勧めない」という実直な姿勢が、地元の皆様から高い信頼を得ています。
QUESTION 03
堺エリアだけじゃない!全国のお客様・SBC社員たちからも予約が殺到中!
お客様のご要望に少しでもお応えしたいと、カウンセリング時間や施術時間の調整も臨機応変に行っています。
最近は、【美容のプロ】SBC社員からの施術以来もたくさんいただいており社員の施術は、数ヶ月待ちとスタッフ人気も高いです!
QUESTION 04
【脂肪吸引系施術】症例数ランキング 4冠達成
さらに、アキーセル脂肪吸引の症例件数もNO.2(2024年下期/中四国エリア/SBC内)
関西ではなかなかやっている医師の少ない【身体の脂肪吸引】はじめ顔の脂肪吸引で小顔にすることも可能。
様々な脂肪吸引に精通し、中四国や九州地方からの医師指名もすでにいただいており、この場を借りてお礼申し上げます。
2025年6月に、大阪凱旋。
たった1ヶ月で、関西の脂肪吸引症例数ランキングに入ることができましたことも、お礼申し上げます。
※2025年 上半期結果(SBC内)※
アキーセル脂肪吸引 症例数 関西No.3/ベイザー脂肪吸引 症例数 関西No.2
脂肪吸引(顔) 症例数 関西No.2/ジョールファット 症例数 関西No.2
お顔・上半身・下半身など、いろんな箇所に対応しております。
痩身には、脂肪吸引だけではなく様々な方法で脂肪を減らすことができます。
【手術には抵抗がある方】にも、お客様一人一人に合わせたご提案をさせていただきますので、お気軽にご相談ください。
向山院長が解説する「職人技」脂肪吸引施術が選ばれる理由
QUESTION 01
1.最大の効果を発揮するのに、ダウンタイム極小。
ですが、向山医師の脂肪吸引のダウンタイムはお客様から「想像より少なくて驚いた!」とのお声をいただくほど少ないのが特徴です。
ダウンタイムが少なくなるポイントは2つ!
①麻酔液をしっかり撒く
脂肪層に麻酔液を撒くことで、血管が収縮し出血を抑える効果があります。
時間をかけて、吸引箇所に行き渡らせることでダウンタイムの減少につながります。
②吸引する脂肪はしっかり溶かす
超音波の熱で吸引する脂肪をしっかり溶かすことで、吸引時間を短縮・吸引の擦る回数を減らす事ができます。
それにより身体への負担が軽減し、ダウンタイムも減少します。
向山医師の豊富な経験から、一人一人に合った最適な加減がわかるため
身体への負担も考慮しながら吸引前の事前処置をしっかり行いダウンタイム極小を実現します。
Reason 02
極細の吸引管を自在に操り、動いた時も美しい「動体デザイン」
座る、歩く、ねじるといった動作の中で、皮膚や脂肪の動きは常に変化します。
向山院長は、どの動きをしても不自然な段差ができず、滑らかな曲線を描く「動体デザイン」を重視しています。
解剖学(体の構造学)に基づき、根こそぎ取る場所と、あえて残す場所をミリ単位で調整することが、不自然な凹凸(ボコボコ)を防ぐ秘訣です。
3mm~0.6mmの吸引管を使い、細かく仕上げていくのは「向山医師」だけのこだわり。
そのため、10種類以上の吸引管を使い分けます。
脂肪吸引後の腫れや内出血は、血管や神経が傷つくことで起こります。
向山院長は、部位や脂肪の層に合わせて複数の「極細の吸引管(マイクロカニューレ)」を使い分けます。
パスタのストローほどの細い管を操ることで、体へのダメージを極限まで抑えることが可能です。
これにより、従来よりも回復スピードが早い、ダウンタイム(術後の安静期間)の短い施術を実現しています。
深い脂肪層や硬い脂肪・細かい箇所まで調整することで、
他の組織を傷つける事なく、しっかり吸引することでダウンタイム減少にもつながります。
Reason 03
指先で視るデザイン
デザインの時に書いているのは、「吸引管を入れる切開ライン」「吸引箇所の区画分け」
「どこが立っている時のトップラインなのか」などの吸引に必要な情報を体に書き込んでいきます。
以前、脂肪吸引を始めた頃には完成図を書くこともありました。
ですが、症例件数をこなすことに違和感を覚えるようになり「?」と感じ始めました。
悩んだ結果、デザイン段階で「ここまで吸って細くするライン」を書かずに行うと
書いていた時よりもキレイな曲線で細く仕上がっていました。
人間の体は、それぞれの動き方の癖などで立位状態でのデザインは意味がありません。
座ったり、寝たり、歩いたり様々な動きに合わせ【どの状態でも自然な体のライン】に見せることが
お客様自身の満足度につながります。
QUESTION 04
満足してもらうまで「医師としての責任」
昨今、脂肪吸引施術の人気が上がってきていて施術を行う医師が増えていきています。
同時に、不要な施術やオプションで値段を上げるクリニックも散見されます。
ですが、向山医師は【不要な施術やオプションは一切ご提案いたしません。】
もし脂肪吸引が適応でない場合や、他の方法がリスクが低いと判断した場合は、正直にお伝えします。
メリットだけでなく、侵襲(しんしゅう:体にかかる負担)や限界もすべて包み隠さず話すことが、医療従事者としてのプライドです。
なぜ、必要なのか?必要ではないのか?しっかりみなさまが理解できるまでご説明いたします。
もちろん、なりたい理想像もカウンセリングでご説明しご自身でイメージできるようなデザインも一緒にお話しいたします。
経験豊富で、的確なカウンセリングと施術・アフターケアまでしっかり、誠実にご提供させていただきます。
もし脂肪吸引が適応でない場合や、他の方法がリスクが低いと判断した場合は、正直にお伝えします。メリットだけでなく、侵襲(しんしゅう:体にかかる負担)や限界もすべて包み隠さず話すことが、医療従事者としてのプライドです。
【実例紹介】技術の証明としての症例
QUESTION 01
20代女性:コンプレックスは、太い下半身
術後:1ヶ月
身長:151cm
体重:55.4kg
吸引量:2350cc
【術式名】
アキーセル脂肪吸引ベイザー併用(太もも+お尻+膝)
【症例解説】
こちらの症例はSBCの社員さんです。何百人もいるドクターから選んでいただき光栄です。
この方はもともと脚がまっすぐで綺麗な方でしたが脚の横幅が気になるとご相談いただきました。
そのため内腿と外腿に重点を置いて吸引したのと前腿の張り出しも個人的に気になったのでしっかり吸引しています。
QUESTION 02
30代女性:腕や肩周りをスッキリさせてピッタリサイズなTシャツなどファッションを楽しみたい
術後:1ヶ月
身長:163cm
体重:57.7kg
吸引量:500cc
【術式名】
ベイザー脂肪吸引(二の腕+肩)
【症例解説】
この方はSBCの社員さんです。
500人以上いるドクターの中から選んでいただきありがとうございます!
この方のご要望はとりあえず細くして欲しいとのことだったので時間をかけて丁寧に確認しながら吸引しました。
喜んでいただけました、ありがとうございました!


QUESTION 03
30代女性:過去最大体重に...
アキーセル脂肪吸引(ホホ+アゴ下+ジョールファット)
【症例解説】
この方の1番のポイントは顎下のもたつきです。
下顎のラインがぼやけてると一気に見た目の印象がもたついてみえるのでまずそこを意識して改善しました。
また口元のボリュームも丁寧に減らしています。
ここは下手に吸うと凹みが目立つ場所なので経験と技術差が出る場所なので症例写真でチェックするべきポイントです。
脂肪吸引のダウンタイムについて
QUESTION 01
ダウンタイム目安
術後〜1週間は、腫れや内出血のピークに。
部位によっては、日常生活に支障が出ることもあるので
圧迫固定を外す3日間は、安静にする方が良いでしょう。
圧迫固定をはずしたら、着圧ストッキングとガードルを2週間ぐらい使用します。
ガードルを外す時期くらいから、【拘縮】が始まります。
マッサージやストレッチなど、少しずつ動かすことが拘縮を少しでも早く終えるコツです!
1ヶ月ぐらいから、「細くなってきた気がする」と感じるようになります。
3ヶ月ごろには、「細くなった!」と理想のボディラインを実感する事ができます。
6ヶ月ごろには、傷跡などもだんだん消えてくる時期に入ります。
個人差はありますが、6ヶ月ごろでも「さらに細くなった」と実感する方もいます。
脂肪吸引には「拘縮(皮膚のつっぱり・デコボコ)」があります。
QUESTION 01
拘縮(皮膚のつっぱり・デコボコ)は誰でも起こる減少です。安心してください。
その過程で、皮膚が硬くなったり、凹凸が出たり、突っ張ったりするなどの現象が起こります。
驚く方もいらっしゃるかと思いますが、全員もれなく起こる現象なのでご安心ください。
どうしても心配!という方は、お気軽に連絡をお待ちしております!
術後から2週間ぐらいで起こりますが、個人差で1週間後ぐらいから起こる方もいらっしゃいます。
拘縮は、3ヶ月〜6ヶ月ぐらいで自然に治っていますがご自身のケア次第で早く治すことも可能です。
拘縮箇所のマッサージ・ストレッチ・半身浴など血流の促進は、筋肉や組織の緊張をほぐして症状の緩和につながります。
睡眠と栄養もしっかり取って、体の機能回復を促しましょう。
向山医師からみなさまへ
01
ー体に負担がかかる施術だからこそ、きちんと理解して「信頼できる医師」を探してくださいー
取れるだけ脂肪を取って、細くなること?一部気になるところだけを取る?体重からがっつり減らす?
人によって、「痩せたい」「細くなりたい」の概念が違います。
脂肪吸引では細くなりますが、きちんと術中にケアをしないとたるみます。
きちんとした技術がないと、ボコついた仕上がりになります。
きちんとしたセンスがないと、筋肉質に見えたりなど体のラインが変わります。
ただ脂肪を取るだけでは、想像の綺麗さにはならないのです。
特に、体の脂肪吸引は体の負担がかかりやすい施術なので「ダウンタイム」が強く現れます。
私の場合、ダウンタイムを軽減する技術を磨き続けてきました。
たくさんのお客様を対応させていただきましたが、一人として同じ症例にはなりません。
体質・脂肪の質・生活習慣も考慮して、いかに結果を出し続けることが、全てのお客様への感謝の表し方だと思っています。
昨今の美容外科・脂肪吸引界隈では、不要な治療やオプションなどで見積もりが広告と違う!など
不信感を持っている人もいるのではないでしょうか?
私は、以前から【不要な治療】【不要なオプション】は一切ご提案致しません。
「なぜ、その治療が必要なのか?」きちんと噛み砕いてご理解いただけるように説明いたします。
「術後、どのような仕上がりになるのか?」イメージ像をカウンセリング時にお伝えします。
もし、分からない場合は「分かる」まで聞いてください。
ご自身が受ける施術のことは、きちんと理解して欲しいのです。
最後に、たくさんの医師の見解を聞いて、あなたに合った医師で施術を受けてください。
医療行為には、必ず何にでもリスクはあります。絶対なんてありません。
だからこそ、あなたにとって「信頼できる医師」を探し出してください。
脂肪吸引を受けられたすべての方の未来が、少しでもプラスになることを願っています。
湘南美容クリニック大阪堺東院へのアクセス
Access 01
南海高野線「堺東駅」から徒歩約1分!駅近で便利な好立地
大阪市内の主要都市からも近く、堺東駅から徒歩1分でとても近く便利です。
【和泉中央から約19分】【岸和田から約30分】【和歌山市から約20分】
南大阪や和歌山からも意外と近いのが『堺東』なんです!
※お車でお越しの場合、提携駐車場はございません※
湘南美容クリニック大阪堺東院が入っている、堺富士ビルの裏口側にタイズムはございます。
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