小野先生に脂肪豊胸をしていただき、3ヶ月…

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豊胸・バストの修正のよくある質問26~30歳(青森県)

Q

【SBC脂肪吸引エキスパートドクター 小野聡真が解説】脂肪豊胸を受けて3ヶ月が経ちました。完成はいつ頃ですか?現在の胸の大きさから減ってしまいますか?

小野先生に脂肪豊胸をしていただき、3ヶ月が経ちました。順調に定着しているように見えますが、脂肪豊胸の最終的な完成時期はいつ頃でしょうか?また、ここからさらに胸のサイズが小さくなってしまうことはありますか?

ドクターからの解答

結論から申し上げますと、術後3ヶ月の時点で「大体の完成形」となり、最終的な完成時期は6ヶ月後となります。また、3ヶ月経過していれば定着した脂肪がここから大きく減ることは基本的に考えにくいです。

脂肪豊胸において、注入した脂肪細胞がバストに生着(定着)するかどうかの勝負は、主に術後1?2ヶ月ほどで決まります。そのため、3ヶ月が経過した現在のバストの状態は、ほぼ完成に近い状態と言えます。ここから急激に脂肪が吸収されて小さくなってしまうような心配は基本的にありませんので、どうぞご安心ください。

ただし、傷痕の赤みや組織の硬さが完全に馴染み、組織全体が本物のバストと同じ柔らかさ・質感に落ちつくまでの期間を含めると、最終的な完成は「6ヶ月後」を目安としています。ここからの残り3ヶ月は「サイズが減る期間」ではなく、「質感がよりしなやかで自然になっていく期間」と捉えていただければ幸いです。

私の脂肪豊胸では、脂肪を採取する段階から特注の吸引管を使用し、脂肪細胞へのダメージを最小限に抑えることで高定着率を追求しています。また、バストの大きさや形だけでなく、脂肪を採取した部位(太ももやお腹など)のラインも綺麗に仕上げることを徹底しています。

5年後・10年後も「このバストとボディラインを選んでよかった」と心から満足していただけるよう、アフターケアの段階でも患者様のお悩みにしっかりと寄り添ってまいります。何か気になる点がございましたら、いつでもご相談ください。

【小野先生を選ぶ理由】
小野聡真医師は、特注吸引管を用いることで脂肪細胞のダメージを抑え、高い定着率と美しく自然な仕上がりを実現します。バストのボリュームアップだけでなく脂肪採取部位の完璧なライン作りまで追求し、術後の完成に至るまでの不安な時期にも親身になって寄り添うアフターフォロー体制が整っています。

症例写真は下記インスタグラムよりご覧ください。
https://x.gd/Fk5h4

湘南美容クリニック 新宿本院
脂肪吸引エキスパートドクター
小野聡真

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