【クマ取り】熊本でクマ取りするなら湘南美容クリニック熊本院!関西2位の実力を持つDr.満安によるクマ取り術をご紹介
2026.5.16


「もっと早くやっておけばよかった」と感動される方続出!
長年のクマのお悩み、熊本院なら解決できます✨
熊本でクマ取りするなら関西No.2の満安医師へご相談ください☺️
長年抱えてきた目の下のクマやたるみのお悩みは、熊本院にお任せください。
熊本周辺でクマ取りをご検討中なら、クマ取り症例数(関西)2位の実績を持つ満安医師へぜひご相談ください。
まずは満安医師の症例写真をご覧ください✨
COLUMN 01
50〜60代|女性
COLUMN 02
40代|女性
COLUMN 03
30代|女性
COLUMN 04
男性
COLUMN 05
クマ取り治療で目元の印象がパッと明るく!
・30代〜40代女性:年齢とともに気になり始めた影をリセット
・50代〜60代女性:皮膚のたるみも一緒にケアしてマイナス10歳印象へ
・男性のお客様:疲れた印象を解消し、ビジネスシーンでの好感度アップに
《こんなお悩み、ありませんか?》
✔︎「疲れてる?」「怒ってる?」と周囲から聞かれることがある
✔︎実年齢よりも老けて見られやすい
✔︎クマが濃くなり、コンシーラーやメイクで隠せなくなってきた
✔︎写真の加工アプリを使っても目元が暗く写る
✔︎年々、目の下のふくらみやたるみが目立ってきた
✔︎涙袋の輪郭が崩れ、クマと一体化して見える
✔︎「年齢のせいだから…」「昔からの体質だから…」と諦める必要はありません!
COLUMN 06
あなたの目元に合わせた「クマ治療4選」
①裏ハムラ法
まぶたの裏側から、脂肪を移動させて凹凸を平らにする方法(皮膚切開なし)
②切開ハムラ法
まぶたの表側から、皮膚のたるみケアと脂肪の移動を同時に行う方法
③目の下の切らないクマ・たるみ取り:
原因となる余分な脂肪を取り除く方法(脱脂法)
④アイバックリムーブ:
脂肪の除去と同時に、余った皮膚を切り取る方法(脱脂+皮膚切開)
熊本院の満安医師なら、お客様のクマの状態に合わせて最適なクマ取り法をご提案します✨
COLUMN 07
① これからの新定番「裏ハムラ法」
こんな方におすすめ
✔︎ふくらみとその下のくぼみが同時に存在している方
✔︎将来的なクマの再発をできるだけ防ぎたい方
✔︎太ももなどからの脂肪採取や注入に抵抗がある方
✔︎お顔の表面に一切傷を残したくない方
どんな治療?
まぶたの裏側からアプローチし、クマの原因である「眼窩脂肪」をくぼんでいる部分へ移動(再配置)させる施術です。脂肪をただ捨てるのではなく有効活用するため、定着率の心配がありません。一般的な脱脂法(脂肪を取るだけの方法)に比べて、将来的な再発リスクが低いと言われています。
COLUMN 08
② 膨らみと皮膚のたるみを同時にクリア「切開ハムラ法」
こんな方におすすめ
✔︎脂肪の膨らみと皮膚のたるみを一気に解消したい方
✔︎目の周りの深い影やくぼみが気になる方
✔︎ご自身の脂肪注入などに抵抗がある方
✔︎目の下の脂肪量が多く、皮膚が伸びてしまっている方
どんな治療?
まつ毛のキワ(表側)からアプローチし、眼窩脂肪を最適な位置へ移動させつつ、余ってしまったたるみ皮膚をすっきりと切除する方法です。30代後半〜60代の方に非常に人気が高く、皮膚の伸びを物理的に取り除けるため、劇的な若返り効果が期待できます。
COLUMN 09
③脱脂法「目の下の切らないクマ・たるみ取り」
こんな方におすすめ
✔︎目の下のぽっこりとした「ふくらみ」が主な原因の方
✔︎ダウンタイム(腫れや赤み)をできるだけ短く抑えたい方
✔︎お顔の表面に傷を作りたくない方
どんな治療?
まぶたの裏側から微細な穴を開け、不要な脂肪を取り除きます。お肌の表面に傷が残らないため、お仕事や家事で忙しい方にも大変選ばれています。SBCのクマ取りは、内側・中央・外側の3つの部位(目袋3脂肪)からバランスよく丁寧に脂肪を除去します。
COLUMN 10
④ 皮膚のゆるみをダイレクトに引き締める「アイバックリムーブ法」
こんな方におすすめ
✔︎皮膚のたるみと目元の影を同時に改善したい方
✔︎脂肪の量が多く、皮膚のたるみが目立つ方
✔︎一度の施術で、はっきりとした若返り変化を出したい方
どんな治療?
原因となる眼窩脂肪を適量取り除くと同時に、たるんで余ってしまった目の下の皮膚を綺麗にリフトアップする治療です。下まつ毛のラインに沿って切開するため、時間の経過とともに傷跡はほとんど目立たなくなります。
満安医師が選ばれる理由👑
COLUMN 01
🏆 関西エリアにおいて症例件数No.2の実績
目元の複雑な解剖学的構造を熟知しており、一人ひとりのお顔のバランスに合わせた「オーダーメイドな施術」を行います。
「いかにも整形したような不自然さを出さない」「周囲に気づかれずに若返る」ナチュラルな仕上がりに定評があり、多くの症例写真をご覧になって指名されるお客様が多数ご来院されています。
目の下のクマにも種類がある?
Kinds 01
主なクマの種類
Kinds 02
茶グマ
アレルギーなどで普段から目をこすってしまう方や、紫外線・乾燥によって色素沈着は起こってしまいます。
Kinds 03
青グマ
ストレスや携帯を長時間使用していることによる眼精疲労などが原因で起こってしまう場合があります。
Kinds 04
影グマ
加齢、生まれつき下まぶたの眼窩脂肪が多い方、眼精疲労に伴い皮膚や目の周りの筋肉のたるみにより支えられなくなった眼窩脂肪が押し出され、下まぶたにたるみ(目袋)が形成されます。
そのたるみが目立ってくることで「影」ができてしまっている状態です。
影クマはマッサージや化粧品では改善が難しいのが現状です。
脂肪注入併用がオススメの方
Plus α 01
コンデンスリッチフェイス法の併用でさらに若々しい目元に!
・目元をさらに若々しく見せたい方
・小じわが気になる方
脂肪注入とはご自身の脂肪を採取して、不純物を除去した健全な濃縮脂肪細胞だけを気になる箇所に注入することで、高い定着率を実現し、注入箇所にハリと潤いを蘇らせ若々しい健康的な素顔を形成することができる施術です。
熊本院のクマ取り施術でよくある質問
Question 01
『まだ若いので施術適応か分かりません』
また、眼精疲労が原因で若い方でも適応の方が増えております。
判断が難しい場合は、診察・カウンセリングは無料でございますので、お気軽にご相談くださいませ。
Question 02
『仕事のお休みは必要ですか?』
周りにバレても問題がない場合は、麻酔の影響で翌日少しだるさが残る可能性がありますので、翌日のお休みがあると安心です。
Question 03
『施術後は痛いですか?』
我慢ができないほどお痛みを感じられることは稀です。
もし施術後にお痛みを感じられる場合も、鎮痛剤を飲むことでほとんどの方は問題なく過ごされていらっしゃいます。
Question 04
『自分がどのクマなのか分かりません』
①凹凸によるもの
②色みによるもの
③皮膚のたるみによるものがあります。
①凹凸によるクマは黒クマと言われていて眼窩脂肪のふくらみと靭帯による凹みにより、影が出来てクマとなります。
②色みのクマは皮膚の色素沈着による茶クマと、皮膚が薄いため血管や筋肉が透けて見えることによる青クマなどがあります。
ご自身では判断がつきづらいと思いますので、一度受診くださいませ。
熊本院のクマ取り施術の予約の流れ
reserve 01
Webまたは電話で予約
お電話でのご予約も可能です。
counseling 02
診察
診察・カウンセリングは無料です。
counseling 03
カウンセリング
その際に、お支払方法などもご提案させていただきますので、ご不安なことがございましたらお気軽にご質問くださいませ。
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施術日の予約を取る
診察後、施術内容にご理解・ご納得いただきましたら施術のご予約をお取りしております。
クリニックの状況次第では、診察から施術まで同日にご案内できる可能性もございます。
その場合は、事前にお電話で施術前後の注意事項等をご説明させていただきますので、お電話でご予約をお願いいたします。
※必ずしも同日にご案内できるとは限りません。予めご了承ください。
ぜひ湘南美容クリニック熊本院へ
COLUMN 01
まずはお気軽にご相談ください!
「自分のクマがどのタイプかわからない」「まずは話だけ聞いてみたい」という方も大歓迎です。
カウンセリングは完全無料となっておりますので、目元の印象を変えたい、若々しさを取り戻したいとお考えの方は、ぜひ一度お気軽にお越しください。
スタッフ一同、皆様のご来院を心よりお待ちしております。
CLINICクリニック案内

女医在籍
モニター募集
駅チカ
| 所在地 | 〒860-0808 熊本市中央区手取本町 4-1 大劇会館6階 |
|---|---|
| 診療時間 |
AM9:00~PM6:00 ※全日営業(元日のみ休診) |
| アクセス | 市電電停・バス停 「通町筋」 徒歩約1分 |
熊本で美容整形するなら、湘南美容クリニック熊本院!
当院では、人気の二重整形(目元の整形)をはじめ、クマ取りや糸リフト等の若返り施術、鼻整形、医療ダイエット、医療脱毛(全身脱毛、VIO脱毛・メンズ脱毛)、医療ハイフ、シミ取り、ダーマペン、婦人科形成(女性器の整形)、美容皮膚科治療などを取り扱っております。
外科・皮膚科共に幅広い施術から、お客様のお悩みに合わせて最適なご提案を致します!
市電「通町筋駅」より徒歩1分です♪
まずはお気軽に無料カウンセリングにお越し下さい。
お電話もしくはメールにてお問い合わせ可能です。
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ジェムダームビスタ認定医







