2026.09.24

    クマ取り後の内出血はいつまで?原因や早く治す・悪化させないポイントを解説

    クマ取り治療を検討するうえで気になるのが、施術後の内出血ではないでしょうか。内出血は一定の確率で起こり得ますが、多くは時間の経過とともに自然に消えていく一時的な症状です。しかし「内出血はいつまで続く?」「ひどくなったらどうしよう」と不安に感じている方も多いかもしれません。

     

    本記事では、クマ取りで内出血が起こる原因や施術タイプ別の期間の目安、内出血を早く治す、悪化させないためのポイントをわかりやすく解説します。

     

     

    坂西寛信先生
    アドバイザー 横浜東口院 坂西寛信医師
    技術教育統括 統括技術指導医
    目元切開若返りプレミアムドクター
    2025年度上半期 SBC内「切開ハムラ法」症例件数全国No.1
    切開ハムラ法は、目元の構造を深く理解し、脂肪の位置・隔膜の緊張・皮膚の厚みなどを見極めながら、「疲れて見える印象」を根本から改善する繊細な若返り術です。 全ての施術に“オーダーメイド”の意識を持ち、患者様一人ひとりの骨格や表情に合わせた最適なデザインを追求しています。長年クマにお悩みの方こそ、ぜひ一度ご相談ください。

    ※この記事はアドバイザードクターが医療監修しており、FLOÉAアンバサダーとは役割が異なります。FLOÉAでは、アンバサダーとアドバイザーそれぞれが異なる役割を担うことで、ブランドの信頼性を高めています。
    坂西先生のプロフィールページはこちら

    クマ取り治療で内出血が起こる原因

    内出血の根本的な原因は、施術時の注射針やメスが皮膚の下の毛細血管を傷つけてしまうことです。目元には多くの毛細血管が密集しているため、施術の際にすべてを避けることは難しく、血管が傷つくと出血します。さらに目元は皮膚が薄いため、漏れ出た血液が青紫色のアザとなって表面に現れやすいのです。

     

    医師は血管をなるべく避けるように施術を行いますが、すべてを完全に避けることは困難です。特に切開を伴うクマ取り治療の場合は、術後に内出血が生じやすく、どなたにも一定の確率で起こりうる症状といえます。

     

    湘南美容クリニックでも、痛みや内出血を最小限に抑えられる針(マイクロカニューレ)を使うなど配慮していますが、ゼロにすることはできません。

     

    さらに、以下のような要因が重なると内出血が出やすくなったり、長引いて悪化したりするケースがあります。

     

    体質や持病

    もともとアザができやすい、血が止まりにくいなどの体質の方は、内出血が出やすい傾向にあります。施術時に血管が傷つくと内出血が広範囲に広がったり、色が濃く出たりするケースがあります。

     

    また、高血圧の方も同じく出血が止まりにくい傾向にあるため注意が必要です。

     

    サプリメントや薬の服用

    サプリメントのなかには、血液をサラサラにしたり、血液が固まる働き(血液凝固)を抑制したりする成分が含まれているものがあります。例えば、ビタミンEやDHA・EPAなどです。また、特定の医薬品を服用している場合も血が止まりにくくなり、内出血が長引く一因となる可能性もあります。

     

    服用中のサプリメントや医薬品がある場合は、クマ取り治療を受ける前に、事前に医師に相談しておくと安心です。

     

    アフターケア不足

    施術直後の目元は、非常にデリケートな状態です。この時期に患部を強くこすったり押さえたりして刺激を与えると、傷ついた血管から再び出血が起こり、内出血が悪化する原因になります。

     

    また、激しい運動や長時間の入浴、飲酒なども要注意です。血流が促進されると血管への圧力が高まり、止まりかけていた出血がぶり返すおそれがあります。施術後しばらくは、クリニックから案内されるアフターケアの指示を守って過ごすことが、内出血を長引かせないポイントです。

     

    クマ取り後の内出血はいつまで続く?

    内出血がいつまで続くかは、選択する施術のタイプによって異なります。

     

    メスを使う外科治療や脂肪の採取・移動を伴う施術では、内出血の範囲が広がりやすく、消えるまでに1〜2週間程度かかる傾向があります。一方、注射系の治療であれば、内出血が出ても針穴周辺の小さな範囲にとどまり、数日〜1週間程度で目立たなくなるのが一般的です。

     

    以下に、施術タイプごとの内出血の期間の目安と特徴をまとめました。

     

    施術のタイプ 主な施術 内出血の期間 内出血の特徴
    外科治療 ・目の下の切らないクマ取り・たるみ取り
    ・裏ハムラ法
    ・表ハムラ法(切開ハムラ法)
    1〜2週間程度 ・メスを使うため、注射系の施術と比べて内出血の範囲が広く出やすい
    ・脱脂や裏ハムラは比較的内出血が少なく、表面に傷が残らない
    ・表ハムラ法は、腫れ・内出血が比較的強く出る場合がある
    注入治療 ・リジュラン注射
    ・ベビーコラーゲン
    ・デューコラーゲン
    ・ヒアルロン酸
    数日〜1週間程度 ・針穴周辺など局所的
    ・多くは翌日からのメイクで十分に隠せる程度
    脂肪注入 ナチュラル脂肪注射ナノリッチ 1〜2週間程度 ・腫れや皮下出血、しこりが生じることがある
    ・注入治療よりやや広く出やすい
    ・脂肪を採取した部位にも内出血が生じる
    機器治療 モフィウス8 1〜2週間程度 ・赤みやむくみ、内出血が生じることがある
    ・メスや薬剤の注入を行わないため、広範囲の青紫色の内出血は起こりにくい

    なお、実際の経過には個人差があり、表内の期間はあくまで目安です。体質や薬の服用状況などによって内出血の程度や期間は変わる可能性があります。

     

    クマ取り後の内出血を早く治す・悪化させないポイント

    クマ取り後の内出血は、適切なアフターケアを行うことで、回復を早められる可能性があります。また、過ごし方によっては内出血を悪化させるケースもあるため、以下のポイントに注意しましょう。

     

    施術後2〜3日は目元を軽く冷やす

    施術後2〜3日は、患部を優しく冷やすことで炎症や内出血を抑える効果が期待できます。冷やすことで血管が収縮し、傷ついた血管からの出血や腫れを最小限にとどめやすくなります。

     

    保冷剤や氷を使う場合は、凍傷を避けるため直接肌に当てず、清潔なタオルやガーゼで包んでから軽く当てるようにしてください。1回10〜15分程度を目安に冷やしましょう。

     

    血行が良くなる行為を控える

    施術直後から数日間は、激しいスポーツ、長時間の入浴、サウナ、過度な飲酒などはなるべく避けることが推奨されます。血流が促進されると、修復途中の血管に圧力がかかって出血しやすくなり、内出血や腫れが長引く一因になります。

     

    施術当日はシャワーだけにとどめ、飲酒や運動は医師から許可された時期まで控えるのが好ましいです。施術後の制限や過ごし方は、担当医の指示に従いましょう。

     

    患部を絶対にこすらない

    患部が気になって触ったり、マッサージしたりするのは絶対に避けてください。施術後のデリケートな組織に刺激が加わると、血管が再び傷つき、内出血が悪化するおそれがあります。

     

    洗顔やスキンケア、メイクを落とす際にも無意識にこすってしまいがちなため、目元は優しくケアしましょう。

     

    枕を高くして寝る

    施術後の1週間程度は、枕やクッションを重ねるなどして、頭を心臓より少し高くした状態で寝るのがおすすめです。頭の位置が低いと、寝ている間に目元へ血液が集まりやすくなり、むくみや内出血が悪化する原因になります。

     

    また、うつ伏せ寝や横向き寝は目元を圧迫する可能性があるため、仰向けで寝ることも合わせて意識してみてください。

     

    内出血が不安な方へ。湘南美容クリニックのクマ取り

    「自分のクマがどのタイプかわからない」「施術中の痛みや失敗が心配」という方は、まず事前のカウンセリングで不安を解消してから検討するのがおすすめです。

     

    湘南美容クリニックでは、外科治療や注入治療、機器治療など幅広いクマ取り治療の選択肢があります。ダウンタイムが少ない施術を選びたい、メスを使う施術には抵抗があるなど、ご要望やクマの状態に応じて適切な治療法をご提案いたします。

     

    また、手術中だけでなく術後の痛みが最小限に抑えられるよう配慮し、様々な種類の麻酔をご用意しております。

     

    施術タイプ 施術名 特徴
    外科治療 目の下の切らないクマ取り・たるみ取り ・黒クマの原因となるふくらみ「眼窩脂肪」を直接取り除く施術
    ・結膜からアプローチするため、皮膚の表面に傷跡が残らない
    表ハムラ法(切開ハムラ)・裏ハムラ法 ・目の下のふくらみ「眼窩脂肪」をくぼみ部分に移動させる
    ・脂肪を切除することなくクマを改善できる
    注入治療 リジュラン注射 ・サーモン由来の有効成分「ポリヌクレオチド(PN)」を注入し、肌細胞の再生を促す
    ・極細針を使用するため、内出血のリスクを最小限に抑えつつ、肌のハリや弾力をサポートし、青クマや小じわの改善を目指せる
    ベビーコラーゲン ・ヒト胎盤由来のコラーゲンを注入し、失われたボリュームとハリを補う
    ・製剤が乳白色で肌になじみやすいため、皮膚の薄い目元でも自然な仕上がりが期待できる
    デューコラーゲン ・高純度の豚由来コラーゲンを使用し、目の下のしぼみに自然な厚みをもたらす
    ・麻酔成分が配合されているため、注入時の痛みが抑えられているのも特徴
    ヒアルロン酸 ・目の下のくぼみが原因で影ができる「黒クマ」に適した施術
    ・やわらかいヒアルロン酸(RHA1など)を注入し、くぼみを持ち上げることで目元を明るい印象に近づける
    脂肪注入 ナチュラル脂肪注射ナノリッチ ・自身の太ももから採取した極小の良質な脂肪を目の下に注入する
    ・定着すれば長期間の効果が期待できる
    機器治療 モフィウス8 ・微細な針から化粧品が届かない深さへ高周波エネルギーを照射し、目元のたるみや小じわを引き締める
    ・薬剤の注入を行わないため、注入物による不自然なふくらみが生じる心配がない

     

    どのクマ取り治療が適しているのか判断できない方も、まずは無料カウンセリングで医師にご相談ください。

     

     

    目の下の切らないクマ・たるみ(ふくらみ)取りの症例写真
    施術名:目の下の切らないクマ・たるみ(ふくらみ)取り
    施術の説明:お顔表面を切らずに目の下の余分な脂肪を取り除き、ハリのある生き生きとした目元にする施術です。
    施術の副作用(リスク):だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・膨らみが残る・まぶたが凹みすぎたと感じる・膨らみや凹み具合など、仕上がりに左右差があると感じる・目がゴロゴロする・若返り効果が物足りない・小ジワ・シワ・たるみが残る、または増加する・目尻がつっぱるなどを生じることがあります。
    施術の価格:113,000円

    生まれつきの黒クマに悩む20代女性の脱脂施術の症例です。目の下のふくらみによって疲れた印象になっていましたが、すっきりとした目元になり、涙袋が目立つようになりました。

     

     

    切開ハムラ(表ハムラ)法の症例写真
    施術名:切開ハムラ(表ハムラ)法
    施術の説明:目の下の脂肪を取るのではなく、膨らんでいるところから窪んでいるところに移動させ、美しく整える方法です。
    施術の副作用(リスク):だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・膨らみが残る・まぶたが凹みすぎたと感じる・膨らみや凹み具合など、仕上がりに左右差があると感じる・目がゴロゴロする・若返り効果が物足りない・小ジワ・シワ・たるみが残る、または増加する・目尻がつっぱるなどを生じることがあります。
    施術の価格:380,000円

     

    表ハムラ法(切開ハムラ法)による3ヵ月後の症例です。余剰皮膚を切除し、脂肪だけでなく皮膚のたるみも改善しています。目の下にハリが戻り、目元の印象が若返りました。

     

     

    リジュランiの症例写真
    施術名:リジュランi
    施術の説明:ポリヌクレオチドを有効成分とし、肌の根本部分から若返り・お肌の自己再生を促す注射です。
    施術の副作用(リスク):疼痛・腫れ・内出血・血管閉塞・アレルギー・感染・硬結を生じる可能性があります。
    施術の価格:28,600円

     

    リジュラン注射の施術後1ヵ月の症例です。目元の小じわやクマが目立っていましたが、1回の治療で目元にハリが生まれ、若々しい印象に近づきました。

     

     

    ベビーコラーゲン(ヒューマラジェン/ベビーダーム)の症例写真
    施術名:ベビーコラーゲン(ヒューマラジェン/ベビーダーム)
    施術の説明:ヒト由来胎盤由来コラーゲンを直接肌に注入する事で肌内部の活性化を促し、ハリ・小じわ・くぼみの改善が期待できる施術です。
    施術の副作用(リスク):疼痛・腫れ・内出血・アレルギー・赤み・しびれ・血管閉塞・しこりの可能性がございます。
    施術の価格:98,000円

     

    ベビーコラーゲンによる40代女性の症例です。適切な層に丁寧に注入することで目元に自然なハリが生まれ、施術直後からクマが緩和されています。

     

     

    デューコラーゲン(Deusaderm)の症例写真
    施術名:デューコラーゲン(Deusaderm)
    施術の説明:SPF豚由来のコラーゲンを直接肌に注入する事で、目の下のクマ・くぼみ・ほうれい線等の改善が期待できる施術です。
    施術の副作用(リスク):疼痛・腫れ・内出血・アレルギー・赤み・しびれ・血管閉塞・しこりの可能性がございます。
    施術の価格:88,000円

     

    デューコラーゲンによる30代女性の症例です。疲れて見える暗い印象の目元が、施術により、目元の色味が自然な印象に近づきました。

     

     

    ヒアルロン酸の症例写真
    施術名:ヒアルロン酸
    施術の説明:ヒアルロン酸を気になる部位に注入し、シワやハリ・肌質を改善する方法です。注射で注入するだけという、安全性と手軽さを兼ね備えた施術です。
    施術の副作用(リスク):疼痛・腫れ・内出血・血管閉塞・アレルギー・感染・硬結を生じる可能性があります。
    施術の価格:18,330円~81,270円

     

    ヒアルロン酸注入による症例です。加齢による骨や脂肪のボリューム減少による目元のたるみを、ヒアルロン酸でボリューム補正しています。目の下の影が薄くなり、自然に若々しくなりました。

     

     

    ナチュラル脂肪注射ナノリッチの症例写真
    施術名:ナチュラル脂肪注射ナノリッチ
    施術の説明:濃縮したご自身の脂肪を注入して肌にハリを持たせ、しわを改善する治療です。
    施術の副作用(リスク):だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・吸引部の皮膚が硬くなる、凹凸になる・施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ、しびれ・皮膚の色素沈着などを生じることがあります。
    施術の価格:225,850円~311,980円

     

    ナチュラル脂肪注射ナノリッチによる施術直後の症例です。ふくらみはありませんが、凹みや小じわ、影ができた目元に脂肪を注入し、フラットな状態に補正することで、明るい印象の目元になりました。

     

     

    モフィウス8の症例写真
    施術名:モフィウス8
    施術の説明:RFを皮膚内に照射することで、目元のたるみ・しわ改善・肌のハリ・眼窩脂肪のタイトニングに効果を発揮します。
    施術の副作用(リスク):疼痛・発赤・火傷・色素沈着・白斑・肝斑増悪・ざ瘡悪化・内出血・熱感・硬結の可能性があります。治療効果を実感いただくのに複数回生じる可能性もございます。
    施術の価格:8,000円~234,000円

     

    モフィウス8による1ヵ月後の症例です。マイクロニードルRFで肌内部の引き締め、ハリを向上させています。2回の施術で目の下のふくらみを改善しています。

     

     

    クマ取り後の内出血に関するQ&A

    クマ取り後の内出血に関する、よくあるご質問にお答えします。施術の痛みや内出血の出やすさなど、気になる疑問をまとめましたので、参考としてご覧ください。

     

    クマ取り施術は痛みがありますか?

     

    目元の皮膚は薄いため痛みを感じやすく、注入治療の場合はチクッとした痛みや違和感を伴うことがあります。多くのクリニックでは痛みを最小限に抑える工夫がなされています。

     

    湘南美容クリニックでは、注入治療で極細の針や先端が丸いマイクロカニューレを使用し、痛みを軽減。麻酔クリームやテープなどの表面麻酔、リラックスした状態で施術を受けられる笑気麻酔の併用も可能です。脂肪注入の術中の痛みも局所麻酔などで抑えられるため、不安な方はカウンセリングの際に遠慮なく医師へご相談ください。

     

     

    医師の技術によって内出血の出やすさは変わりますか?

    経験豊富な医師であれば、血管の位置や層を見極めて注入することによって、内出血を抑えられることもあります。ただし、目元の毛細血管をすべて避けることはできないため、内出血をゼロにはできません。

     

    また、先端が丸く血管へのダメージを抑える「マイクロカニューレ」などの特殊な針を使用することも、内出血のリスク軽減に繋がります。

     

    内出血が1ヵ月以上消えないことはありますか?

    通常、注射などによる内出血は、長くても2週間程度です。万が一、1ヵ月以上経っても色が引かない場合は、内出血ではなく色素沈着を起こしていたり、別の原因が隠れていたりする可能性があります。

     

    自己判断でケアを続けず、速やかに施術を受けたクリニックへ相談してください。

     

    ダウンタイム中の内出血を上手に隠す方法はありますか?

    多くの施術では翌日からメイクが可能なため、内出血を早く治すためのケアと並行して、コンシーラーを上手に活用しましょう。

     

    メイクのポイントは、内出血の色に合わせてコンシーラーの色を選ぶことです。青紫色の内出血にはオレンジ系、黄色っぽく変化してきたらイエローやベージュ系のコンシーラーを重ねると、自然にカバーできます。内出血は日ごとに色が変わっていくため、複数色がセットになったコンシーラーパレットを用意しておくと便利です。

     

    まとめ

    クマ取り後の内出血は、施術タイプにもよりますが、一定の確率で生じる施術後の症状です。多くは数日〜2週間程度で自然に消えていきますが、体質や薬の服用状況によってもダウンタイム期間は個人差があります。

     

    湘南美容クリニックでは、無料カウンセリングでクマの種類や肌の状態を確認したうえで、ご希望に合った施術を医師がご提案します。内出血が心配でクマ取りを迷っている方は、まずはお気軽にご相談ください。

     

    その他お悩み別の記事はこちらから

    年齢別に探す
    ×

    当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

    美容皮膚科、美容外科小手術

    前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
    安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

    美容外科中、大手術

    前後1週間
    副反応が残っている場合は延期
    接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

    ×

    お急ぎの方はお電話ください

    0120-489-100

    受付時間 / 24時間対応