ダウンタイムの少ない脂肪吸引

秋葉原院新橋銀座院 の脂肪吸引
「あざむくみ抑制ドレナージュ」なら

手術した
その日に歩けて、
特別なお休み不要。

脂肪吸引

COMPARE

ダウンタイムの比較

\従来の方法と左右で分けてスタッフが検証/

※脂肪吸引機は左右で同じものを使用。

脂肪吸引は術後のダウンタイムが長くて大がかりな手術。
受けてみたいけどダウンタイムが怖い…と思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

8万人以上の方に脂肪吸引をお受けいただいている湘南美容クリニックでは、
そんな皆さまの不安を取り除き、
脂肪吸引後のダウンタイムを少しでも短く・軽くお過ごしいただくために、
さまざまな工夫をし、治療の改良を日々実施しています。

WHAT

ダウンタイムはなぜ起こるのか?

そもそもダウンタイムとは、腫れやむくみ、痛み、内出血により通常の生活を送るのが難しい状態を指します。この主な原因はむくみと出血によるもの。であれば、
むくみや出血を抑えることで
ダウンタイムを短くすることが可能。

HOW

「秋葉原院」「新橋銀座院」の
ダウンタイムを短くするための工夫を
ご紹介します。

秋葉原院・新橋銀座院 限定

排液を促進してダウンタイムを抑える
”あざむくみ抑制ドレナージュ”

「あざむくみ抑制ドレナージュ」とは、
傷口を手術当日に縫わず、開けておく手法です。
開けておくことで溜まった麻酔液を極限まで排出することが可能となり、
あざやむくみなど、ダウンタイムの軽減につながります。

傷口を解放しておくことで、傷跡が汚くなるなどの心配もありません。

その他にも、当院ではダウンタイムを短くするため、様々な工夫をしています。

さらに、湘南美容クリニックの
ダウンタイムを少なくする工夫

  • POINT.01

    麻酔液の入れ方を工夫

    脂肪吸引を行う際、患部にチュメセントと呼ばれる麻酔液を注入します。
    この麻酔液を、脂肪の深い層から浅い層へまんべんなく注入することで、脂肪吸引時の出血がさらに抑えられ、ダウンタイムの内出血を軽減します。

  • POINT.02

    2度にわたる麻酔液の絞り出し

    術後は麻酔液を傷口から絞り出します。
    脂肪吸引時に注入した麻酔液は術後水分として体内に残り、腫れやむくみの原因になります。麻酔液を外に出せば、術後の腫れやむくみを軽減できます。
    麻酔液の絞りだしは1度しかやらないクリニックがほとんどですが、当院では2度にわたって行い、麻酔液を極限まで絞り出します。

  • POINT.03

    看護師による適切な圧迫固定

    術後は、脂肪吸引部位の圧迫固定を行います。この圧迫が不十分だと強くむくみが出たり、内出血が広がってしまうことがあります。
    看護師が適切な固定を行うことで、ダウンタイムの内出血とむくみを最小限に抑えます。

PHOTO

症例写真

脂肪吸引後の各部位のダウンタイムの様子をご紹介。

  • Before

    術直後

    After(1か月後)

  • Before

    術直後

    After(1か月後)

※効果には個人差があります。

太もも

  • Before

    After(2日後)

    After(7日後)

  • Before

    After(2日後)

    After(7日後)

※効果には個人差があります。

さらに湘南美容クリニックの脂肪吸引は、
“鎮静×鎮痛”麻酔の使用により、
術中の痛みも軽減。

通常、脂肪吸引の際に他院で使用される麻酔は、ほとんどが静脈麻酔のみ。静脈麻酔は鎮静、つまり眠るための麻酔のため、静脈麻酔だけで術中の痛みをとることはできません。
湘南美容クリニックでは部位にあわせて手術中の痛みを抑える麻酔を組み合わせることで、痛みにも配慮しています。

SEDATION

  • 静脈安心麻酔

PAIN RELIEF

  • 点滴鎮痛剤
  • 笑気麻酔(ガス麻酔)
  • 硬膜外麻酔
  • 神経ブロック麻酔
  • 局所麻酔(チュメセント麻酔)

DOCTOR

ドクターのコメント

秋葉原院院長
兼SBC公式 脂肪吸引エキスパートドクター
名倉医師のコメント

3,000件以上の脂肪吸引の執刀実績と、国内・海外の学会研究発表などから常に最先端の治療を提供するための研究と工夫を重ね、学会から感謝状などももらいました。

中でも、『キレイにしてもらいたい!でも休みが取れないんです』というお声をいただくことが多く、ダウンタイムを短くする為の研究に力を入れています。

その結果、数年前なら考えられないほどに、ダウンタイムを短く、特別なお休みをとらなくても施術を受けていただけるほどになりました。

キレイになりたいけど、お休みが取れないとお悩みの方はぜひ一度カウンセリングにお越しください。

秋葉原院 院長
SBC公認 脂肪吸引エキスパートドクター
美容外科専門医
再生医療認定医
名倉 俊輔 医師

新橋銀座口院院長 兼
SBC脂肪吸引最高責任者
竹田医師のコメント

SBCで約20年間脂肪吸引に取り組み続け、
総脂肪吸引件数は全ドクターでナンバーワン!
脂肪吸引最高責任者を務めています。

アメリカ、コロンビア、ベルギーにて腕を磨き、
中国やベトナムから手術のご依頼をいただき、
欧米系の体型のみならずアジア系のボディライン作りにも強みを持っています。

多くの患者様とのカウンセリングを通じて、
必ず聞かれることのひとつに、ダウンタイムがあります。
全ての方にとってダウンタイムは短く、そして軽くしたいもの。

ダウンタイムを減らすことは、私自身のテーマの1つでもありました。
今回は、そんなダウンタイムをより軽減できる手法を提案したいと思います。
どうぞお気軽にカウンセリングにお越しください。

新橋銀座口院院長
SBC脂肪吸引最高責任者
竹田 啓介 医師

様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは第103回日本美容外科学会学会長を務めた相川佳之をはじめ、日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、 先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員 、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

TV放映情報

2021.3.3CBC

「チャント!」

名古屋院 高川裕也医師が美容整形受ける女性に密着、最新ダイエットなどに出演しました。
2021.3.5THK

「ターゲっちゅ!」

名古屋院 高川裕也医師が週末二重・クイックコスメティーク法について紹介しました。
2021.3.11CBC

「チャント!」

岐阜院 山本尚洋医師がエールシリーズについて紹介しました。