福田ゆり香医師

美容外科専門医(JSAS)福田 ゆり香 医師 (ふくだ ゆりか)Yurika Fukuda

さまざまな美容に関したコンプレックスにさよならしましょう。
あなたの希望するキレイになるお手伝い致します。
怖い・痛いなどの心配はあたえません。
女性として私自身が美容に興味があり、選んだ美容外科医師の道。
美容外科が好きなので本当に毎日楽しく診療しています。
美容整形で改善できる悩みならあまり深く悩まずに無料のカウンセリングで私にご相談ください。
改善できる方法を知るだけでも気持ちがスッキリしますよ。

日本大学医学部医学科卒

スタッフからの評判

女性特有の清潔感を持ちエレガントな先生です。
どんなに忙しく、疲れている時も、必ず院内ですれ違った時には、笑顔で挨拶をし、スタッフに癒しを与えてくれ、帰りにも必ず挨拶をして帰る礼儀正しい先生です。
他の医師の手術を見たり、気づいた事を、常にポケットの中に入っているメモ帳に、記載し、時間さえあれば、そのメモ帳を見ている勉強熱心な一面もあります。
いつも、出勤の時には、きれいなロングヘアーをたらしてきますが、仕事前になると、気合をいれるように、毎朝鏡の前でアップにしている姿が、りりしくも思えます。

経歴

2004年日本大学医学部医学科卒業
2005年東京医科大学付属病院西新宿本院臨床研修
麻酔科、形成外科、血管外科、皮膚科、消化器外科、循環器内科、救命救急センター
2007年湘南美容クリニック勤務

認定書

クールスカルプティング講習 受講修了証

福田医師の得意施術とこだわり

婦人科形成

同じ女性だから共感できることがあります
手術が短時間でダウンタイムが少なくなるように手術方法にこだわり、傷跡も綺麗になるように縫合にもこだわっています。
機能的な改善はもちろん見た目へのこだわりも追求していますので、美容外科歴12年以上の経験で得たデザイン力には自信があります。
ご希望の方には約72時間麻酔効果が持続するエクスパレル(局所麻酔)を使用して、術後の痛みが最小限になるようにしており、術中も不安が少しでも軽くなるように痛みへの配慮をさせて頂きます。

仕上がりがイメージできない方には、豊富な症例の中からお客様に似た症例を探してお見せしながらカウンセリングをしております。
デリケートゾーンを人に見られるのは恥ずかしさがありますが、女性医師を希望して下さるお客様の期待に応えたいと思い日々診療しておりますのでどうぞ安心してご相談下さいませ。

福田ゆり香医師 3つの特徴

POINT1 お客様のお話しをしっかり伺う
福田ゆり香医師が重要視していることは、お客様の理解を深めてから次のお話に進めることです。
そのためにカウンセリングでは、今どのようなことで困っているか、悩んでいるか時間をかけてお話しを伺います。
実際に女性器を診察をした時には、手術後のイメージが湧きやすいように似たような症例をお見せいたします。
お客様のご要望が手術によって叶わない場合は手術を勧めません。
福田ゆり香医師はお悩みを一緒に解決していきたいと思っていますのでそのような方々に全面的に味方になります。

POINT2 傷跡を目立たなくする工夫
特に小陰唇縮小術では、表面だけを寄せて縫合すると糸が小陰唇の断面に食い込み、傷跡のギザギザや盛り上がりが目立ちやすくなります。
福田ゆり香医師は縫合した部分が分厚くならないように中縫い(断面の内部)を行い傷が目立たないような工夫をします。
縫う回数にも配慮があり、糸を通す回数が少なく(針穴が少ない)動かさないことがベストですが、小陰唇は歩いたり座ったりと動きが激しいところです。
実は細かく縫って傷をしっかり縫い合わせたほうが最終的にはキレイに仕上がります。
お悩みを改善するだけではなく、美しい形に生まれ変わらせることができます。

POINT3 実績のある女性器技術
13年以上の美容外科医歴と1,000件以上婦人科形成術を執刀してきた経験があります。
その経験は婦人科形成において、2019年(下半期)2020年(上半期)SBC関東症例数No.1とSBC推薦ドクターとして選出される実績を残しています。
一人一人違う女性器ですが福田ゆり香医師がキレイに仕上げます。

備考