腸活ダイエットサプリメントCorrm(コルム)

What

Corrm(コルム)とは?

「ビフィズス菌ビースリー®」と「グラマリズムエラスチン®」の2成分を配合した粉末タイプのダイエットサプリメントです。脂質代謝の良い体づくりにおけるダイエット効果はもちろん、バストトップを上げる効果や、肌弾力アップの効果が臨床実験で確認されています。

ビフィズス菌ビースリー×グラマリズムエラスチン
ビフィズス菌ビースリー×グラマリズムエラスチン

治療が受けられない方

持病、既往歴、アレルギー、内服薬・外用薬、妊娠・出産、その他お客様のお肌の状況によっては医師の判断により施術をお断りすることがございます。詳細はクリニックまでお問合せください。

Info

コルムの成分

成分①

代謝改善の救世主!?
次世代ビフィズス菌「ビースリー®」

痩せ体質の人は、善玉菌(99%はビフィズス菌)が多い!ビフィズス菌が足りなくなると・・

痩せ体質の人は、善玉菌(99%はビフィズス菌)が多い!ビフィズス菌が足りなくなると・・

腸管のバリア機能が低下

腸管のバリア機能が低下するイメージ

※イメージ

脂肪細胞が肥大=肥満へ

脂肪細胞が肥大するイメージ

※イメージ

腸管のバリア機能が低下すると、炎症物質が血管に入り、脂肪細胞の炎症を引き起こします。この炎症により、体内の脂肪細胞が肥大化して脂肪の蓄積が進み、肥満につながります。

、炎症物質の流入をブロックするイメージ

ビースリー®には腸管のバリア機能を回復させる力があるので、炎症物質の流入をブロックするため代謝が改善されます。また「ビースリー®」抗メタボ効果が確認されており、臨床では体脂肪の低減作用、増加抑制効果も認められています。

成分②

痩せたのに老けた・・を防止する
海洋性エラスチン
「グラマリズムエラスチン®」

エラスチンは肌のハリをキープするのに重要なたんぱく質。
エラスチンは20代をピークに急激に減少します。

エラスチンは肌のハリをキープするのに重要なたんぱく質。
エラスチンは20代をピークに急激に減少します。

エラスチンが十分に足りている状態のイメージ
エラスチンが十分に足りていない状態は老化の原因に

海洋性エラスチン
「グラマリズムエラスチン®」
でお肌の弾力を取り戻す。

「グラマリズムエラスチン®」はカツオから精製した、弾力に富み、食用としても取り入れられているたんぱく質です。摂取することでバスト下垂を抑制し、リフトアップを確認したという臨床結果や、目もとのシワの減少、肌のハリや透明感アップなどの効果も確認されています。

臨床効果

ビフィズス菌ビースリー®の臨床効果

体重(摂るほどにだんだんスッキリ)

ビフィズス菌ビースリーの臨床効果(体重)

体脂肪量(1日500億個ビースリー®︎を摂取した場合)

ビフィズス菌ビースリーの臨床効果(体脂肪)

グラマリズムエラスチン®の臨床効果

高さの変化

グラマリズムエラスチンの臨床効果(高さ)

角度の変化

グラマリズムエラスチンの臨床効果(角度)
Use

お召し上がり方

栄養補助食品として1日1包を目安に、水またはぬるま湯でお召し上がりください、飲みやすいヨーグルト風味なので、水なしで少しずつお召し上がりいただいてもかまいませんが、お好みでヨーグルトや、50~100mlのお水に溶かしても美味しくお召し上がりいただけます。

摂取イメージ
Q&A

よくあるご質問

  • いつ、どのように飲めばいいですか?
  • 食品ですので、いつ飲んでいただいてもかまいませんが、夕食後から寝る前の摂取をおすすめします。
  • 妊娠・授乳中ですが飲んでいいですか?
  • 影響を及ぼすという報告はありませんが、妊娠中・授乳中は飲むことをお控えください。
  • 薬との飲み合わせで、気を付けるものはありますか?
  • 特にありません。

回答者:西川 礼華 医師太田 草子 医師

Clinic

Corrmの取り扱い店

監修医師紹介

西川 礼華 医師

皮膚科全体統括

西川 礼華 医師

経歴
2012年ウィーン医科大学皮膚科学教室 Clinical Elective
2013年横浜市立大学医学部医学科 卒業
国立病院機構東京医療センター
2015年ウィーン医科大学皮膚科学教室
太田 草子 医師

美容皮膚科

太田 草子 医師

保有資格
日本医師会認定産業医/サーマクール認定医/美容皮膚科学会会員
経歴
東京医科歯科大学歯学部卒
東京医科歯科大学歯学部附属病院にて歯科研修、歯科矯正学専攻
福井大学医学部卒
京都市内にて初期研修修了

様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは第103回日本美容外科学会学会長を務めた相川佳之をはじめ、日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、 先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員 、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

TV放映情報

2020.7.28TBS

「この差ってなんですか?」

お尻のお悩みについて。
2020.8.1YTV

「あしあと」

大阪心斎橋院 植田一樹医師が10代の美容整形事情についてコメントしました。
2020.9.13フジテレビ

「美容(ビューティー)ゴッドハンド」

新宿本院 居川和広医師が「日本最高レベルの美容整形ドクターが悩める女性を救う」に出演しました。