輪郭スッキリQ+

WHATこんな方におすすめ

  • チェック01切らずに小顔になりたい
  • チェック02シャープな輪郭になりたい
  • チェック03二重あご、フェイスラインをスッキリさせたい
  • チェック04輪郭をはっきりさせたい

痛みやダウンタイムが伴う脂肪吸引や脂肪溶解注射が
苦手なかたでも安心して受けられる治療です。

ABOUT「輪郭スッキリQ+~脂肪溶解リニア~」とは

脂肪溶解注射のように薬剤を体に入れる治療ではなく、またクールスカルプティング®のような脂肪を凍らせて脂肪を破壊する治療でもありません。「輪郭スッキリQ+~脂肪溶解リニア~」は、HIFU(高密度焦点式超音波)という特殊な超音波テクノロジーを利用したウルトラセルQ+に「リニア・カートリッジ」をつけることで、従来の点ではなく線状にHIFU(ハイフ)を照射することが可能になりました。線状に照射することで、広範囲に熱が伝わり、脂肪層にしっかりと熱を加え、脂肪細胞を溶解することができます。

脂肪溶解メカニズム

脂肪溶解メカニズムは、HIFU(高密度焦点式超音波)を顎下、フェイスラインにあてることによって、身体の中でそのエネルギーが吸収され、さらに熱変換されることにより脂肪細胞を破壊します。脂肪層を58℃前後まで熱することで脂肪溶解を引き起こし、溶解した脂肪は血管やリンパ腺を通じて排出され、自然とボリュームがダウンします。また破壊された脂肪細胞は再生されないため、リバウンドも起こりにくいです。

治療の特徴

  • チェック01脂肪だけにフォーカスするため痛みが
    ほとんどない
  • チェック02切らないので痛みも少ない
  • チェック03注射も打たないので腫れもない
  • チェック04施術時間が短い
  • チェック05肌表面を傷つけずに、肌の奥に熱をとどけら
    れるため、ほとんどダウンタイムがない

REASON選ばれる理由

Point.1
痛みが少ない
施術時間が短く痛みの負担も少ない治療です。またHIFU(高密度焦点式超音波)を照射しますが、選択的であるため周りの歯や骨への響きは少なく抑えられます。若干チクチクとした痛みなどもありますが、個人差があります。
Point.2
ダウンタイムがほとんどない
切らない、注射も打たない、さらに施術時間が短く、肌表面を傷つけず肌の奥に熱を届けるため、ダウンタイムがほとんどありません。
Point.3
術直後からメイクが可能
メスを使わない切らない施術であり、薬剤を使わないためダウンタイムもほとんどなく施術直後からのメイクも可能です。すぐに日常生活に復帰することが可能ですのでお気軽に施術を受けることが出来ます。

PRICE料金案内

1回
3回
1回あたり39,800円(税込)

治療が受けられない方

持病、既往歴、アレルギー、内服薬・外用薬、妊娠・出産、その他お客様のお肌の状況によっては医師の判断により施術をお断りすることがございます。詳細はクリニックまでお問合せください。

+リポフラットで痩せ効果を加速!

ダウンタイムを早めたい方におすすめ
痩身の新治療「リポフラット」
SBCの痩身治療を受ける度につき、
1回5,000円引き!

5,000円引き後の価格

リポフラット

Q&Aよくある質問

今までの脂肪溶解と何が違うのですか?

「脂肪溶解」というと従来は注射での治療が一般的でしたが、この治療は注射は用いず、HIFUという機器をお顔にあてるだけの治療です。よって、術後の腫れや内出血等のダウンタイムを気にすることなく治療を受けていただけます。

痛みはありますか?

施術中は熱いような痛みを若干感じると思います。ただし、麻酔も必要ないほどですし、多くの方が「軽い痛み」と仰います。また、術後の痛みもほぼありません。

副作用はありますか?

副作用としては、稀ではありますが、発赤、腫脹、火傷、熱感、知覚障害を生じる可能性があります。

ダウンタイムはどのくらいあるのでしょうか?

ダウンタイムとしては、基本的にはありません。ごく稀に、術後数日ほど、照射範囲に腫脹や違和感が生じる場合がございます。

すぐに効果が出ますか?

即効性も多少はありますが、脂肪層に58℃の熱エネルギーで脂肪を溶解して1ヶ月から3ヶ月かけて新陳代謝によりボリュームダウンさせる特徴があります。

1回でも効果は有りますか?

1回でも効果は僅かにありますが、2週間に1回を3回の照射が推奨されています。

リバウンドはありますか?

一時的な効果ではなく、脂肪細胞自体を減少させる治療ですのでリバウンドしにくいことも特徴的です。

より効果を高めるために効果的なことはありますか?

脂肪溶解注射と併用していただいたり、リフトアップ治療と併用していただくことを推奨することもございます。

顎下、フェイスライン以外は利用できないのでしょうか?

安全面の観点から、当院では、顎下、フェイスラインのみの照射とさせていただいております。

基礎疾患など治療を受けられない症状は何がありますか?

妊娠中の方、悪性腫瘍治療中の方、自己免疫疾患治療中の方など、基礎疾患によってご案内できないこともございます。詳しくはお問い合わせください。

施術間隔

2週間に1回を3回が推奨回数になります。施術周期や回数は当院医師とご相談ください。
※1回で効果がないということではありません。

副作用・注意点

  • 施術中・施術後に赤み(数時間以内で収まる軽度の状態)、まれに色素沈着や腫れ、熱傷が起こる可能性があります。
  • 光線に過敏な方、アレルギー体質の方は皮膚炎・熱傷及び色素沈着等を起こす可能性があります。
  • 光過敏という副作用を持つ薬を内服されている方、光アレルギー、てんかんのある方は、場合により治療をお断りすることがあります。治療期間中に内服、外用している薬があればその都度申し出て下さい。現在、服用されている飲み薬・塗り薬がある方は事前にお申し出下さい。
  • 治療後の経過には個人差があります。また、治療中・治療後に予期しない合併症や後遺症が生じる可能性があります。

CLINIC対象クリニック

監修医師紹介

西川 礼華 医師

皮膚科全体統括

西川 礼華 医師

経歴
2012年ウィーン医科大学皮膚科学教室 Clinical Elective
2013年横浜市立大学医学部医学科 卒業
国立病院機構東京医療センター
2015年ウィーン医科大学皮膚科学教室
太田 草子 医師

美容皮膚科

太田 草子 医師

保有資格
日本医師会認定産業医/サーマクール認定医/美容皮膚科学会会員
経歴
東京医科歯科大学歯学部卒
東京医科歯科大学歯学部附属病院にて歯科研修、歯科矯正学専攻
福井大学医学部卒
京都市内にて初期研修修了

様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは第103回日本美容外科学会学会長を務めた相川佳之をはじめ、日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、 先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員 、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

TV放映情報

2020.7.28TBS

「この差ってなんですか?」

お尻のお悩みについて。
2020.8.1YTV

「あしあと」

大阪心斎橋院 植田一樹医師が10代の美容整形事情についてコメントしました。
2020.9.13フジテレビ

「美容(ビューティー)ゴッドハンド」

新宿本院 居川和広医師が「日本最高レベルの美容整形ドクターが悩める女性を救う」に出演しました。