お尻にきび治療の詳細情報

デリケート部分のお悩み1人で悩まずご相談ください
お尻にきび治療
サリチル酸マクロゴール
大 1回
6,600

お尻にきびとは?

お尻部分にできるにきびやブツブツのことです。
ほおっておくと、にきびがつぶれて跡(黒ずみの原因)になったり、痛みが出てきたりシミになったりする可能性があるため早めの処置が望まれます。
お尻にきびはお顔に比べ治りにくい性質もあります。大切なのは医師に適切な判断をしてもらい治療を進めていくことです。

そのお悩みは医師による適切な治療で解消できます。

お尻にきびの原因とは?

お尻にきびが出来る原因は、お尻が汗をかきその汗がたまることでアクネ菌が繁殖してしまうことです。お尻はお顔と比べ角質層が分厚く市販のにきびケア商品では成分が奥まで届きにくいので治りにくいです。また以下のような特徴のある方はお尻にきびができやすく、治りにくいため要注意です。

  • お尻ににきびができる原因
  • シャンプーや石鹸などのすすぎもれ
  • 長時間椅子に座る事がある
  • 偏った食生活
  • 衣類によるしめつけや摩擦
  • 角質が溜まっている
  • リンパや血流の悪循環
  • お尻をかく

SBC式「お尻にきびメニュー」治療方法

STEP1 カウンセリング(無料)

担当カウンセラーが、皆様のお肌の状態を直接見せていただきながら、問診を行ないます。

お客様の症状に合わせ適切な治療法をご提案させて頂きます。

STEP2 おすすめ治療

お尻にきびセット 2週間ごと

ピーリング(サリチル酸マクロゴール)
アクネライト※新宿本院・神戸院限定
イオン導入

(必要に応じて抗生剤内服)

こちらのセットを2週間ごとにお受け頂くとより効果的です。

STEP3 改善してきたら

2週間ごとの施術

アクネライト※新宿本院・神戸院限定
イオン導入

1か月ごとの施術

ピーリング(サリチル酸マクロゴール)
することで解消に導きます

早めの治療が大切です

身近さゆえに軽視しがちなにきびですが、放置して悪化させると、いわゆるクレーターと呼ばれるような凸凹や赤みが残ってしまうこともあります。
そうした後悔をしないためにも、専門のクリニックで適切な処置を早く受けることが重要です。
放置しておくよりも早めの治療が大切ですのでお気軽にご相談ください。

美容皮膚科をご覧の皆様へ

当院の美容皮膚科は、皮膚に疾患がある場合の治療だけではなく、しわやたるみの改善などの美肌を目的とした皮膚科の診療分野です。
メスを使わずに治療することが大きな特徴で、シミやそばかす、肌のくすみ、にきび跡、しわなどを先進の技術で治療します。
また、レーザーによるアザや刺青の除去、ボトックス注入による若返り(エイジングケア)など、様々な肌の悩みを解決できるのも美容皮膚科の特徴です。
また、美容皮膚科の診療科目の中には、肌の再生を促しハリやツヤを与える外用薬や、体の中から栄養を与える美容点滴・美容注射など、手軽に試せることも特徴的です。
湘南美容クリニックでは、最先端の医療機器を取り揃え、高水準の技術を会得した専門スタッフがあなたの肌の悩みにお応えしていきます。

様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは第103回日本美容外科学会学会長を務めた相川佳之をはじめ、日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、 先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員 、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

TV放映情報

2020.1.10ABC

「キニナリーノ」

大阪京橋院 岩脇槙佑医師が二重術についてコメントしました。
2020.1.14ITC

「みるこっちゃ」

金沢院 円戸望医師が二重術についてコメントしました。
2020.1.15KSB

「にこまるinfo」

岡山院 木田光則医師が目の下のたるみ取りについてコメントしました。