肝斑とは?
肝斑(かんぱん)とは、肌の色素沈着(シミ)の一種です。
主に30歳以上の女性に現れることが多く、その原因ははっきりしていません。しかし妊娠時に現れやすい、閉経とともに治ることが多い、などのことから女性ホルモンが深く関わっていると考えられています。また、肝斑は日本人に多く見られることも特徴的です。

根本治療とはなりませんが、現在では肝斑は大幅に改善することが可能になっています。
肝斑をレーザー治療する場合には、通常のシミ治療に使用されるレーザーでは逆効果となるので、医師の高い診断力が必要となります。
メディカルエステティックでは豊富な症例を経験した医師が診断いたしますので、安心してご相談ください。

シミ・肝斑・そばかすでお悩みの方

シミ・肝斑・そばかす

施術名内容価格
イオン導入(エレクトロポレーション)効率的に薬剤を皮膚に浸透料金
刺青除去(レーザー)レーザーで刺青を除去。料金
ピコレーザー(エンライトンⅢ/エンライトンSR/ピコシュア)外部サイト繊細なお肌のお悩みにもアプローチ料金
ケミカルピーリング肌のターンオーバーを正常化料金
シミ・肝ぱんセットシミ・そばかす・肝斑
トラネキサム酸 / L-システイン / ビタミンC / タチオン
料金
ハイドロキノン

※大宮東口院ではアスコルビン酸のみのお取り扱いとなります。

シミの原因であるメラニン色素の合成を阻止する働きのある成分。「肌の漂白剤」とも言われる強力な作用を持っています。料金
フォトRF最先端スキンケアレーザー治療。料金
レーザートーニング/肝斑治療外部サイト肝斑から肌の若返りまでノーダウンタイム治療料金
レチノイン酸最先端スキンケアレーザー治療。料金

様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは第103回日本美容外科学会学会長を務めた相川佳之をはじめ、日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、 先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員 、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

TV放映情報

2019.12.17KTV

「訳あり人の駆け込み寺」

新宿本院 居川和広医師が悩める女性が美容整形を決断に出演しました。
2019.12.18UX

「スーパーJにいがたプラス」

新潟院 深江邦彦医師がシワ取り注射についてコメントしました。
2019.12.26HAB

「北陸ビジネスサテライト」

金沢院 円戸望医師が二重術についてコメントしました。