赤みのあるニキビ跡の原因と対処方法

湘南美容クリニックのニキビ跡赤み治療
アクネライトの症例実績123,085
※2025年12月末現在
PICK UP

ニキビ跡赤み治療のピックアップ症例

湘南美容クリニックのニキビ跡赤み治療
WHAT

こんな赤みのあるニキビ跡のお悩みありませんか?

  • ニキビが治ったのに赤みだけがなかなか消えない
  • すっぴんだと赤みが目立ってしまう
  • ファンデーションで隠しても赤みが浮いて見える
  • 同じ場所に何度もニキビができて赤みが残る
  • 赤みがあるせいで肌が汚く見えてしまう
  • 頬や顎まわりに赤みが点在していて恥ずかしい
  • 赤みのあるニキビ跡がシミにならないか心配
  • 皮膚科に通っても赤みが完全に消えなかった
ABOUT

赤みのあるニキビ跡の原因

ニキビ跡の赤みは、炎症による皮膚ダメージを修復する過程で毛細血管が増えることで起こります。この毛細血管の増加によって、肌表面に赤みが残って見える状態になります。

通常は時間の経過とともに自然に目立たなくなることが多いです。しかし、炎症を繰り返していたり、肌の回復力が低下している場合は赤みが残りやすくなります。赤みが長く続く場合には、医療機関で相談することも選択肢の一つです。

赤みのあるニキビ跡の原因
WAY

赤みのあるニキビ跡を改善させる方法

ニキビ跡の赤みには、セルフケアでの対応と美容医療での治療という二つの方法があります。

紫外線対策を徹底する

紫外線を浴びると、赤みのあるニキビ跡が悪化したり、色素沈着によってシミになることがあります。そのため、日焼け止めを塗ったり日傘を使ったりして、季節を問わず紫外線対策を行うことが勧められます。

刺激を与えない洗顔・保湿ケアをおこなう

間違った洗顔方法や強いマッサージは、肌への負担となり赤みの原因になることがあります。保湿をおこなうことで肌のバリア機能をサポートし刺激から守るとともに、ターンオーバーを整える働きも期待できます。スキンケアには、高保湿成分が含まれたものを選ぶとよいでしょう。

生活習慣を整える

赤みのあるニキビ跡の改善には、十分な睡眠とバランスの取れた栄養摂取が欠かせません。代謝や肌の回復力を高めるために、特にビタミンB2を含む食品を積極的に取り入れることが効果的です。規則正しい生活リズムを心がけ、肌の健康維持に役立てましょう。

美容医療による治療を受ける

ニキビ跡の赤みには、内服薬とレーザー治療を組み合わせた専門的な治療の選択肢があります。専門医が診断をおこない、一人ひとりの症状や肌状態に合わせて適切な治療方法をご提案します。これらの治療は、赤みの改善を目的として症状に応じておこなわれます。
セルフケアでは
根本的な改善が難しい
REASON

湘南美容クリニックの赤みのあるニキビ跡治療が選ばれる理由

多様な最先端施術をワンストップで提供
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多様な最先端施術をワンストップで提供

多様な最先端施術をワンストップで受けられるため、患者一人ひとりの症状や肌質に合わせた最適な治療が可能です。内服薬やレーザー治療など複数のアプローチを組み合わせ、効果的に赤みの改善をサポートします。こうした体制が多くの患者様に選ばれている理由の一つです。

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全国のドクターによる豊富な症例件数

全国に多数の医師が在籍しており、豊富な症例実績があります。多様な症例に対応してきた経験をもとに、一人ひとりに合った治療プランを提供しています。これにより、安心して赤みのあるニキビ跡治療を受けられる環境が整っています。

全国のドクターによる豊富な症例件数
安全性・品質管理を徹底
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安全性・品質管理を徹底

安全性と品質管理を徹底しており、安心して治療を受けられる環境を整えています。最新の医療機器や高品質な医薬品を使用し、厳格な管理体制のもと施術を行っています。これにより、患者様に安全で安定した効果を提供しています。

FLOW

赤みのあるニキビ跡治療までの流れ

ご予約
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ご予約

ご予約はウェブサイトまたはお電話で簡単にお申し込みいただけます。ご希望の日時や施術内容を選択し、スムーズにご案内いたします。初めての方も安心してご利用いただけるよう、丁寧に対応いたします。

ご来院
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ご来院

ご来院の際は、ご予約の時間にクリニックまでお越しください。受付スタッフが丁寧に対応し、初めての方もリラックスしてお待ちいただける環境を整えています。不安なことやご質問があれば、遠慮なくお申し出ください。

カウンセリング
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カウンセリング

ご来院いただきましたら、まずカウンセリングルームへご案内いたします。お悩みやご希望を丁寧にお伺いし、最適な施術プランをご提案いたします。ご不明点やご不安なことも遠慮なくご相談ください。

Q&A

赤みのあるニキビ跡に関するよくある質問

ニキビ跡にはどのような種類と原因がありますか?

ニキビ跡は、赤み・色素沈着・クレーター(凹み)・盛り上がり型の4つのタイプに分類されます。それぞれ原因や対処法が異なるため、適切な治療が必要です。詳しくは、当院の「ニキビ/ニキビ跡治療」ページをご覧ください。

赤みのあるニキビ跡はどれくらいの期間で消えますか?

赤みのあるニキビ跡は、多くの場合、数ヶ月から1年程度の期間で自然に消失していきます。ただし、個人差があり、症状が長引く場合は専門的なケアが必要になることもあります。

赤みのあるニキビ治療で気をつけることはありますか?

治療を自己判断で途中で中断すると、症状が元に戻ったり悪化したりすることがあります。そのため、医師の指示に従い、最後まで治療を継続することが大切です。

監修医師紹介

西川 礼華 医師

湘南美容グループ 皮膚科全体統括

西川 礼華 医師

経歴
2013年横浜市立大学医学部医学科 卒業
2015年国立病院機構東京医療センター 臨床研修修了
湘南美容クリニック入職
2017年湘南美容クリニック 皮膚科業績責任者
2018年湘南美容クリニック 皮膚科全体統括
2023年SBC東京医療大学 客員教授
水口 将志 医師

立川院院長

水口 将志 医師

保有資格
日本皮膚科学会認定皮膚科専門医
経歴
2008年防衛医科大学校医学科卒業
2010年防衛医科大学校皮膚科
2013年自衛隊中央病院皮膚科
2017年湘南美容クリニック
2020年八王子院院長就任
2023年立川院院長就任

様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、 先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員 、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員、日本歯科審美学会、日本口腔インプラント学会、日本口腔外科学会、口腔診断学会、日本歯周病学会、日本矯正歯科学会、日本デジタル歯科学会、ヨーロッパ歯周病連盟、日本抗加齢医学会、ICOI国際口腔インプラント学会などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

TV放映情報

2025.7.4ABCテレビ

探偵!ナイトスクープ

AGA大阪院・小池洋平医師が出演。薄毛に悩むご出演者様を診察・薄毛進行予測を行いました。
2025.6.9TBS

ひるおび

SBC整形整形外科クリニック西新宿本院院長・沼倉裕堅医師が出演。未来予測サービスをテーマにした内容で、「身長予測シミュレーション」を取材いただきました。
2025.6.3TBS

THE TIME,

SBC整形整形外科クリニック西新宿本院院長・沼倉裕堅医師が出演。”お子様の将来を予測する”をテーマにした内容で、「身長予測シミュレーション」を取材いただきました。
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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける