ウルセラの詳細情報

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リフトアップ治療のゴールドスタンダード
華やぐフェイスラインに!

このような方におすすめ

このような方におすすめ
  • 軽度~中度程度の皮膚のたるみがある方
  • 額、眉、まぶたが下がり気味
  • 頬のたるみ
  • あご下のだぶつき、
    あごの輪郭がはっきりしない
  • 首・デコルテのたるみ、細かいしわ

Ulthera property

ウルセラリフトの特長

  • ●高密度焦点式超音波(HIFU: High Intensity Focused Ultrasound)を応用。
  • ●焦点領域にある組織のみをピンポイントで加熱し、正確な熱凝固点を形成。
  • ●皮膚表面に影響を与えず、超音波エネルギーを非侵襲的に深層へ伝達。
    SMAS筋層をターゲットにした、メスを使わないリフトアップ治療が可能に。
  • エコー画面を見ながら、狙った深さに確実に照射。
  • ●唯一、「リフト」のカテゴリで、FDAに承認。
  • 即時的、かつ長期的にリフトアップ効果を実感。

ウルセラの実力

切らずにリフトアップする治療として誕生しました。
アメリカFDAで初めてリフトアップの効果があると認められ、美容皮膚科の最上級治療とも称されるたるみ治療マシンです。効果の持続は、個人差がありますが、6ヶ月~1年程度です。
ウルセラリフトは、高密度焦点式超音波(HIFU:High Intensity Focused Ultrasound)を応用することで、これまでのアプローチでは難しかったSMAS筋層まで確実に熱エネルギーを届け、メスを使わないリフトアップ治療を確立しました。リフトアップ治療のゴールドスタンダード(※1)として、「ウルセラリフト」の名が浸透し、これまで世界各国で 100万人以上(※2)もの治療が行われています。

  • (※1) 高密度焦点式超音波治療器
  • (※2) 2017年12月現在

FDAに承認されているのは「ウルセラ」だけ

数多くある類似製品の中でも、唯一※3 FDAに承認されている医療機器は、「ウルセラ」だけです。その効果が認められ、以下の項目で、FDAの認可を取得しています。
エコーで確認しながら、皮膚の一番深い筋膜層(SMAS層)にアプローチしリフトアップ。
超音波による治療のため、術後の赤みや腫れなどのダウンタイムもほとんどなく、いつも通りにお過ごしいただけます。

  • ※3 2017年12月現在
  • 2009年 : 眉の非侵襲的なリフト(世界初)
  • 2012年 : 顎下・頸部のリフト
  • 2013年 : 術中の皮膚および皮下組織の視覚化機能
  • 2014年 : デコルテのしわの改善
  • FDA: Food and Drug Administration(アメリカ食品医薬品局)
  • 日本の厚生労働省にあたるアメリカの政府機関

ウルセラが選ばれる理由

point01

高密度焦点式超音波だから一番深い層に届く!

超音波を一点に収束させ、焦点領域にある組織のみをピンポイントで加熱し、凝固点を形成します。焦点から外れた領域では、温度上昇が低く抑えられるため、熱変性はほとんどありません。
虫めがねの焦点を調節して太陽の光で紙を焦がした授業があったと思いますが、まさにその原理を利用して皮膚の深い層へとアプローチをしていきます。
さらに、光やRFのように色や体内インピーダンスに影響されることがなく、深層まで選択的にエネルギーを届けることができるため、一般的なフェイスリフト手術で引き上げるSMAS筋層にも到達可能です。

<虫メガネによる焦点>(イメージ)
<ウルセラリフト 照射イメージ>
point02

痛みをおさえた治療プロトコル

痛みの少ない若返り治療が求められるなか、真皮・皮下組織内に熱凝固作用をもたらすウルセラリフトにおいて、痛みのバランスは重要な課題でした。
多くの臨床経験を重ね、繰り返し検証した結果、改善された治療プロトコルは、痛みをおさえながら確実に治療効果を得られるとして、多くの先生方に評価され、患者様に支持されています。

point03

治療プランをカスタマイズ

ウルセラリフトは、全顔照射だけでなく、お客様のご要望や、診察での必要に応じて首にも照射することができます。また、他の高周波治療、光・レーザー治療、注入治療など異なる効果の治療と組み合わせることで、お客様一人一人の状態に合わせた理想のリフトアップ効果を実現します。

ウルセラ + サーマクール(高周波)

ウルセラ + サーマクール(高周波)
ウルセラ + サーマクール(高周波)

ウルセラ + 光・レーザー治療

ウルセラ + 光・レーザー治療
ウルセラ + 光・レーザー治療
point04

必要な深さに届ける、3つのレイヤーへアプローチ

アプローチウルセラリフトは、トランスデューサーにより選択された3つのレイヤー(4.5mm/3.0mm/1.5mm)へアプローチすることができます。これにより、より一層の若返り効果とお客様満足度を生みだします。

必要な深さに届ける、3つのレイヤーへアプローチ
必要な深さに届ける、3つのレイヤーへアプローチ

症例写真

1ヶ月半後の症例のご紹介です。
目の下やほうれい線、口角下のたるみ、フェイスラインが引きあがっているのがわかりますね^^

執刀医:太田草子 医師

術後の赤みや腫れなどのダウンタイムもほとんどなく、いつも通りにお過ごし頂けます。

執刀医:太田草子 医師

ゴルゴ線から法令線にかけてのもたつき、フェイスラインのもたつきが引き締まっていて、たるみによる下ぶくれっぽいお顔の印象もガラッと小顔の印象に。

執刀医:西川礼華 医師

一回の照射でこの変化、目周りから頬のたるみも改善されています。ご本人は大満足されていました。
おおよそ半年から一年効果が持続します。

執刀医:西川礼華 医師

ウルセラ作用メカニズム

Animation of How Ultherapy Works

施術の流れ

01.診察

まずは医師があなたのお悩みや
ご希望をお聞きします。

02.洗顔

顔をよく
洗っていただきます。

03.マーキング

顔にマーキングを
施します。

04.施術

施術を行っていきます。

料金案内

ドクターがウルセラをわかりやすく解説

HIFUという超音波の原理を利用して皮膚表面にはダメージを与えずにタルミの原因となる筋膜層や脂肪層を効率的に引き締めることができる画期的な治療です。ウルセラによる施術時にはお客様の筋膜や脂肪の深さをエコーで確認しながらタルミの原因を狙って HIFUを照射しますので、類似の HIFU機器と比べて効果の確実性を高めることができます。世界で100万人以上の方が受けているという大人気治療、FDA認可機器でもありますので、安全性についても安心して受けていただけます。1回の施術で半年から1年ほど効果を実感いただくことから1年に1〜2回のエイジングケアとして推奨しています。

皮膚科指導医 西川 礼華 医師

監修医師紹介

古澤 雅史 医師

エリア総括院長 兼 池袋東口院院長

古澤 雅史 医師

保有資格
日本美容外科学会会員/日本抗加齢医学会会員/ミラクルリフト認定医/サーマクール認定医/ミントリフト認定医/アメリカ心臓学会ACLSプロバイダー/アラガン ボトックス認定医/VASER脂肪吸引認定医
経歴
2006年国立山梨大学医学部卒業
医療法人)順江会江東病院入職
眼科、外科、整形外科、皮膚科、麻酔科、 救急医療
2008年湘南美容クリニック 入職
2009年立川院院長 就任
2013年池袋院総括指導医 就任
2015年池袋院総括院長 就任
池袋東口院院長 就任
2016年エリア総括ドクター 就任
横谷 仁彦 医師

大阪梅田院院長

横谷 仁彦 医師

保有資格
美容外科専門医(JSAS)/日本外科学会専門医/日本外科学会 正会員/日本美容外科学会 正会員/日本胸部外科学会 正会員
経歴
2001年大阪大学医学部医学科卒
大阪大学医学部附属病院 心臓外科、外科、救命救急科研修医
2002年日本生命済生会附属日生病院 外科
2004年大阪市立総合医療センター 心臓血管外科
2006年八尾徳洲会総合病院 心臓血管外科
2007年大阪大学医学部附属病院 心臓血管外科
2008年某大手美容外科勤務 院長経験
2009年湘南美容クリニック 入職
本田 賢治 医師

技術指導医

八王子院院長

本田 賢治 医師

経歴
2009年4月手稲渓仁会病院入職
2011年6月湘南美容クリニック入職
2012年6月湘南美容クリニック品川院 院長就任
2015年4月湘南美容クリニック新宿本院 配属
飯田 秀夫 医師

辻堂アカデミア院長

飯田 秀夫 医師

保有資格
日本形成外科学会専門医/日本美容外科学会(JSAPS)専門医/日本美容外科学会(JSAPS)正会員/国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member/医学博士(東京医科歯科大学)/サーマクール認定医
経歴
1992年東京医科歯科大学卒業
以降、同大学医学部、国立がんセンター、他総合病院にて皮膚科、頭頸部外科、形成外科、美容外科を研鑽。
2007年東京医科歯科大学臨床教授
2009年リッツ美容外科東京院入職
2013年リッツ美容外科東京院院長に就任
2014年湘南美容クリニック 入職

医療レーザー外来ページをご覧の皆様へ

このページでは、しみ、しわ、たるみ、肝斑などのお悩みに対して、治療・改善が見込まれるレーザー治療の内容や料金、ダウンタイム、保証サービス等がご確認頂けます。また、当院で実施したレーザー治療に関する症例写真を数多く公開し、お客様が術後のイメージを連想しやすい環境も用意させていただきました。

湘南美容クリニックでは、数多くのレーザー治療機器をご用意しております。これらのレーザー機器は似ているようで性能や効果、痛みの度合いなどが異なります。カウンセリング時にお客様のご要望、お悩みを伺い、医師が最も適した治療を豊富なレーザー治療の中からご提案させていただきます。

我々は、「美容整形をもっと身近に」を合言葉にレーザー治療の詳細や、治療経過、カウンセリング内容をオープンにし、 クリニック内の顔が見える運営を心がけると共に、美容外科に携わるスタッフすべてが胸を張って仕事ができる環境を作ることを使命とし、 技術向上、積極的な情報開示、社会貢献に取り組んでいます。

様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは第103回日本美容外科学会学会長を務めた相川佳之をはじめ、日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、 先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員 、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

TV放映情報

2020.1.15KSB

「にこまるinfo」

岡山院 木田光則医師が目の下のたるみ取りについてコメントしました。
2020.2.21ABC

「キニナリーノ」

大阪心斎橋院 植田一樹医師が二重術についてコメントしました。
2020.2.22フジテレビ

「有吉ダマせたら10万円」

秋葉原院 名倉俊輔医師が整形シンデレラの執刀医としてスタジオ出演しました。