ラインフィールウルトラ(ヒアルロン酸)の詳細情報

ラインフィールウルトラ症例実績
6,3582018年10月現在

このような方におすすめ

  • 鼻・アゴを手軽にシャープにしたい方
  • 何度も通いたくない方
  • お顔にメスを入れることに抵抗のある方
  • 鼻・アゴを手軽にシャープにしたい方
  • お顔にメスを入れることに抵抗のある方
  • 短時間で終わらせたい方
  • 何度も通いたくない方
  • 短時間で終わらせたい方

ラインフィールウルトラの特徴

高濃度且つ粒子サイズを下げ、持続力、形成力共にアップ!

濃度は高め、粒子サイズを下げたLINEFeelシリーズ

CCL方式で濃度を高め、
粒子の大きさも下げた HA filler

強い粘度(凝集性)と移動抵抗でシャープな形成
硬いヒアルロン酸なので、シャープな形成に特化しています。

Hyaluronic acid技術の革新

■強い粘度(凝集性)と成長(移動)抵抗(Migration resistannce)
 LINEFeelシリーズは強い粘度で基本Fillerの拡張を防ぎます。

3段階のカプセル化行程の特殊技術で更に長持ちになりました

日本製の安全な原材料に架橋をしていないヒアルロン酸。

通常通りに架橋を1回し、特殊な技術でヒアルロン酸を複数まとめてカプセル化する。

2回目の架橋をし、同時に複数まとめてカプセル化する。

2回目の架橋をし、同時に複数まとめてカプセル化する。

さらに3回目の架橋をし、複数まとめてカプセル化する。

さらに3回目の架橋をし、複数まとめてカプセル化する。

シリンジに充填されラインフィールに!

既存のヒアルロン酸の網の構造では体内ですぐに吸収されてしまうという難点があったため、複数のカプセルをつくり、体内での維持期間を最大化しました。

  • 持続期間3年程度

安定した粒子構造なので安全です

原料の変形

Crosslinkingを高めたHA

原料が容易に化学的変化を起こして
毒素を誘発

ラインフィールウルトラ

原料物質の変化がなく、
100% Hyaluronicとして残る

親水性の容量

Crosslinkingを高めたHA

親水性が低い

ラインフィールウルトラ

安定した粒子構造なので、
優れた親水性を持つ

親水性の容量

Crosslinkingを高めたHA

Cross-linking agentsを上げる場合
hypersensitivityを遅延させる
残留物が残る

ラインフィールウルトラ

5年間の臨床試験期間中に
残留物が全く検出されていない

ドクターがラインフィールウルトラを分かりやすく解説

カプセル化技術で従来よりも
自然な鼻やアゴを長時間キープ!

カプセル化技術で従来よりも
自然な鼻やアゴを長時間キープ!

ラインフィールウルトラは、自然な鼻やアゴを長期間キープしたい方に最適のヒアルロン酸です。
今までは、ヒアルロン酸の持続期間を長くするためには、粒子を大きくする、架橋する、濃度を高める、などが一般的でしたが、副作用の原因にもなり得るものでした。
ラインフィールウルトラでは、カプセル化技術を使うことで、それらの弱点が出にくくなっています。その上、持続期間は今までのヒアルロン酸よりも、大幅に長くなり、3年程度の持続期間(個人差あり)になるように設計されています。滑らかで注入しやすいため、ご希望の形を作りやすく、馴染みやすいのも長所と言えます。

ラインフィールウルトラリードドクター
湘南美容グループ代表補佐 新宿南口院 院長 吉原 伯 医師

鼻すじや顎の形を整えたい方にとって手軽に試していただける治療がヒアルロン酸注入です。その中でもラインフィールウルトラというヒアルロン酸製剤は、特殊なカプセル化技術による強い粘度(凝集性)と移動抵抗性によってシャープな美しい仕上がりを作ることができます。また、今までのヒアルロン酸よりも超持続型の製剤で、個人差はありますが3年程度効果を実感することができます。お顔にメスを入れることなく短時間の処置で美しい仕上がりを長くご実感いただけるため、当グループで非常に人気の治療です。

新宿本院 皮膚科全体統括 西川 礼華 医師

注入部位

アゴ

よくある質問

効果はどれくらい持続しますか?

持続期間は今までのヒアルロン酸よりも、大幅に長くなり、3年程度の持続期間(個人差あり)になるように設計されています。

施術時間はどれくらいですか?

ヒアルロン酸注入は5分程で終わります。メイクは当日可能なので、そのままお出掛け頂く方も多いですよ。

料金

通常価格

対象クリニック

監修医師紹介

須田 陽一 医師

新宿本院 主任医長

須田 陽一 医師

保有資格
美容外科専門医(JSAS)/VASER脂肪吸引認定医/日本美容外科学会正会員/アラガン ボトックス認定医
経歴
1998年東北大学医学部卒業
癌研究会付属病院麻酔科勤務
大手美容外科勤務
2000年仙台院院長就任
2004年湘南美容クリニック勤務
渋谷院 院長就任
2013年新宿本院 主任医長就任
相澤 勝喜 医師

新宿南口院副院長 兼 技術指導医

相澤 勝喜 医師

保有資格
美容外科学会会員
経歴
三重大学医学部医学科卒業
松坂市民病院研修医
湘南美容クリニック 入職

鼻整形ページをご覧の皆様へ

このページでは、鼻が低い、鼻を高くしたい、団子鼻やぶた鼻、わし鼻で悩んでいる方に、湘南美容クリニックが提供している鼻整形の施術内容や料金、ダウンタイム、保証サービス等をご紹介しております。また、当院で実施した鼻整形の症例写真を数多く公開し、お客様が術後のイメージを連想しやすい環境も用意させていただきました。

鼻整形の施術には代表的なプロテーゼ施術のほか、ヒアルロン酸や手術による整形治療などが多数あります。湘南美容クリニックでは、お客様のお悩み、ご要望に合わせて担当医師が適切な鼻整形の治療をご提案させていただきます。また、美しい鼻を整形するため、黄金比といわれる顔の比率を意識して施術を行いますので、術後たくさんのお客様からお褒めの言葉をいただいております。

我々は、「美容整形をもっと身近に」を合言葉に鼻整形の治療内容、治療経過、カウンセリング内容をオープンにし、 クリニック内の顔が見える運営を心がけると共に、美容外科に携わるスタッフすべてが胸を張って仕事ができる環境を作ることを使命とし、 技術向上、積極的な情報開示、社会貢献に取り組んでいます。

様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは第103回日本美容外科学会学会長を務めた相川佳之をはじめ、日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、 先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員 、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

TV放映情報

2019.12.17KTV

「訳あり人の駆け込み寺」

新宿本院 居川和広医師が悩める女性が美容整形を決断に出演しました。
2019.12.18UX

「スーパーJにいがたプラス」

新潟院 深江邦彦医師がシワ取り注射についてコメントしました。
2019.12.26HAB

「北陸ビジネスサテライト」

金沢院 円戸望医師が二重術についてコメントしました。