ウルトラアイリフトHIFUの詳細情報
ウルトラアイリフトHIFUの詳細情報

ウルトラアイリフトHIFU症例実績
4,836※2018年10月現在

ウルトラリフト・ダブルHIFU
ウルトラリフト・ダブルHIFU
このような方におすすめ
ウルトラアイリフトHIFUとは

たるみを超音波で根本的に改善するリフトアップ治療

ウルトラアイリフトHIFUは超音波をピンポイントに加熱することができるHIFU * という技術を採用した、本格的なリフトアップ治療です。

加熱されたコラーゲンは熱で縮みます。するとそのコラーゲンを治そうとする働き(新陳代謝)が起こり、新しいコラーゲンが生み出されます。細胞内に栄養が集まり、コラーゲンがどんどん増えていくことで、皮膚に弾力が生まれ、たるみが改善することで、リフトアップ効果が得られます。

* HIFU(ハイフ / High Intensity Focused Ultrasound)
高密度<焦点式超音波治療法>

ウルトラアイリフトHIFUの特徴

1. 深い層にあるSMAS(筋膜)にアプローチできる

たるみの原因となるSMAS(筋膜)は皮膚の中でも深い層にあるため、通常のレーザーやラジオ波(高周波)では届きません。
そのため治療するには外科手術しか方法がありませんでしたが、ウルトラアイリフトHIFUではより深い層まで届く超音波でSMAS(筋膜)を加熱し、コラーゲンの修復を促すことで、皮膚を切らずに高いリフトアップを可能にしました。

2. 点状に加熱するので、コラーゲンの修復が早い

ウルトラアイリフトHIFUでは、SMAS(筋膜)を点状に加熱します。小さな傷はそれぞれが独立していて、傷の周りには正常な組織が残ります。正常な組織が残っているため、傷を治そうとするスピードが早く、コラーゲンの修復が促進されます。

3. 皮膚表面にダメージを与えないので、日常生活に支障が出ない

皮膚表面にはダメージを与えることなく、SMAS(筋膜)がある深い層だけをピンポイントに加熱します。一時的に赤みや腫れが出ることはありますが、皮膚表面に傷ができることはなく、治療当日からメイクをすることもできます。

1週間~1ヶ月かけて効果が出ます。
より効果を実感したい場合は、1ヶ月ごとに3回の治療をおすすめしております。

留意点
施術時間30分
施術回数1ヶ月ごとに3回受けていただくのがおすすめです
麻酔不要
メイク施術直後から可
洗顔・入浴当日から可
ダウンタイムほぼなし(1日程度赤みが出る場合があります)
施術時の注意コンタクトレンズは施術前に外していただきます
対象部位
症例写真
ドクターがウルトラアイリフトHIFUを分かりやすく解説

ウルトラアイリフトHIFUは、最新の
「目もとの切らないアンチエイジング法」です。

従来では手術しないと治療が困難であった加齢に伴う目もとのたるみが、ウルトラアイリフトHIFUでは超音波技術を用いて引き締めることができるようになりました。

まぶたが軽くなる、目がぱっちり大きく開く、ハリのある目もとになる、額のシワが改善する、目もとのクマや小じわが目立たなくなる、などの効果があります。
ダウンタイムはほぼなく施術直後よりお化粧も可能ですので、気軽に試していただけます。
施術直後から「まぶたが軽くなった!目が開けやすい!」と喜んでいただけますし、さらに1ヶ月ほど経つとさらに引き締めの効果をご実感なさるでしょう。

こちらは、私どものクリニックでも大人気の頬やフェイスラインのたるみに効果的なウルトラリフトの、目もとに特化した治療と考えていただくと分かりやすいかと思います。ウルトラリフトと組み合わせてお受けになるお客様も多いです。

料金案内
よくある質問
シークレットリフトのデザインにもよりますが、通常はウルトラアイリフトには手術部…
対応クリニック

監修医師紹介

古澤 雅史 医師

エリア総括院長 兼 池袋東口院院長

古澤 雅史 医師

保有資格
日本美容外科学会会員/日本抗加齢医学会会員/ミラクルリフト認定医/サーマクール認定医/ミントリフト認定医/アメリカ心臓学会ACLSプロバイダー/アラガン ボトックス認定医/VASER脂肪吸引認定医
経歴
2006年国立山梨大学医学部卒業
医療法人)順江会江東病院入職
眼科、外科、整形外科、皮膚科、麻酔科、 救急医療
2008年湘南美容クリニック 入職
2009年立川院院長 就任
2013年池袋院総括指導医 就任
2015年池袋院総括院長 就任
池袋東口院院長 就任
2016年エリア総括ドクター 就任
横谷 仁彦 医師

大阪梅田院院長

横谷 仁彦 医師

保有資格
美容外科専門医(JSAS)/日本外科学会専門医/日本外科学会 正会員/日本美容外科学会 正会員/日本胸部外科学会 正会員
経歴
2001年大阪大学医学部医学科卒
大阪大学医学部附属病院 心臓外科、外科、救命救急科研修医
2002年日本生命済生会附属日生病院 外科
2004年大阪市立総合医療センター 心臓血管外科
2006年八尾徳洲会総合病院 心臓血管外科
2007年大阪大学医学部附属病院 心臓血管外科
2008年某大手美容外科勤務 院長経験
2009年湘南美容クリニック 入職
本田 賢治 医師

技術指導医
八王子院院長

本田 賢治 医師

経歴
2009年4月手稲渓仁会病院入職
2011年6月湘南美容クリニック入職
2012年6月湘南美容クリニック品川院 院長就任
2015年4月湘南美容クリニック新宿本院 配属
飯田 秀夫 医師

辻堂アカデミア院長

飯田 秀夫 医師

保有資格
日本形成外科学会専門医/日本美容外科学会(JSAPS)専門医/日本美容外科学会(JSAPS)正会員/国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member/医学博士(東京医科歯科大学)/サーマクール認定医
経歴
1992年東京医科歯科大学卒業
以降、同大学医学部、国立がんセンター、他総合病院にて皮膚科、頭頸部外科、形成外科、美容外科を研鑽。
2007年東京医科歯科大学臨床教授
2009年リッツ美容外科東京院入職
2013年リッツ美容外科東京院院長に就任
2014年湘南美容クリニック 入職

医療レーザー外来ページをご覧の皆様へ

このページでは、しみ、しわ、たるみ、肝斑などのお悩みに対して、治療・改善が見込まれるレーザー治療の内容や料金、ダウンタイム、保証サービス等がご確認頂けます。また、当院で実施したレーザー治療に関する症例写真を数多く公開し、お客様が術後のイメージを連想しやすい環境も用意させていただきました。

湘南美容クリニックでは、数多くのレーザー治療機器をご用意しております。これらのレーザー機器は似ているようで性能や効果、痛みの度合いなどが異なります。カウンセリング時にお客様のご要望、お悩みを伺い、医師が最も適した治療を豊富なレーザー治療の中からご提案させていただきます。

我々は、「美容整形をもっと身近に」を合言葉にレーザー治療の詳細や、治療経過、カウンセリング内容をオープンにし、 クリニック内の顔が見える運営を心がけると共に、美容外科に携わるスタッフすべてが胸を張って仕事ができる環境を作ることを使命とし、 技術向上、積極的な情報開示、社会貢献に取り組んでいます。

様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは第103回日本美容外科学会学会長を務めた相川佳之をはじめ、日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、 先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員 、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

TV放映情報

2020.1.15KSB

「にこまるinfo」

岡山院 木田光則医師が目の下のたるみ取りについてコメントしました。
2020.2.21ABC

「キニナリーノ」

大阪心斎橋院 植田一樹医師が二重術についてコメントしました。
2020.2.22フジテレビ

「有吉ダマせたら10万円」

秋葉原院 名倉俊輔医師が整形シンデレラの執刀医としてスタジオ出演しました。